

クラウドサービス、どこも同じだと思っていませんか?気になるあの会社との比較は?
第三者機関によSPNの評価を見てみましょう。

米国の調査会社IDCが、顧客のセキュリティ上の課題に対応する新しいアプローチを評価するため、企業を対象に調査。今日直面しているコンテンツセキュリティ上の課題を、Trend Microの新しいアプローチが解決していることを説明しています。
IDCホワイトペーパー「エンタープライズセキュリティ:難しい方法ではなく賢い方法を」 [PDF:356KB]
※本書類に「総合スイート」が出てきますが、日本では発売しておりません。
※本書類にTrend Micro Control Managerの製品紹介へのリンクがありますがこちらをご覧ください。

現在の脅威の発端の多くがスパム(迷惑)メールとなっています。スパムメールを受信しないことは、その先の感染を防げるだけでなく、従業員の生産性の観点からも非常に重要です。わずかな検出率の違いが、セキュリティコストの総額を左右します。トレンドマイクロは業界ナンバー1の検出力だと評価されました。
「スパムメール対策ソリューション - 2009年1月」 [PDF:725KB]
※クリックするとPDFファイルがダウンロードされます

「Webからの脅威」の不正ファイルは、Webサイトから導入されます。パターンマッチングだけでなくこれらの不正なサイトへの接続制御して事前予防することは、飛躍的なペースで増え続ける脅威に対してもっとも効果的です。ここでもトレンドマイクロは、業界ナンバー1の検出力だと評価されました。
「URLフィルタリングとWebセキュリティテストについて」 [PDF:2.36MB]
※クリックするとPDFファイルがダウンロードされます。

特にコスト削減については、 5000人の企業で年間約3000万円削減できることが第三者機関によって証明されています。こちらから、米国オスターマン・リサーチ社が作成したホワイトペーパー「クラウド−クライアント型エンタープライズセキュリティの効果 --- 低コストで優れた保護を」と、実際に削減額を計算できるXLS形式のツールをダウンロードいただけます。
ホワイトペーパーとコスト削減額計算ツール [ZIP:276KB]
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