第三者機関による評価

クラウドサービス、どこも同じだと思っていませんか?気になるあの会社との比較は?
第三者機関によSPNの評価を見てみましょう。

 米国NSSラボ社

ウェブから来るソーシャルエンジニアリングを悪用したマルウェアに対する、個人向け、法人向けエンドポイントセキュリティ製品の総合的な防御力を比較評価しています。

米国IDC社

米国の調査会社IDCが、顧客のセキュリティ上の課題に対応する新しいアプローチを評価するため、企業を対象に調査。今日直面しているコンテンツセキュリティ上の課題を、Trend Microの新しいアプローチが解決していることを説明しています。

> Trend Micro Control Manager

米国ウエスト・コースト・ラボ社

現在の脅威の発端の多くがスパム(迷惑)メールとなっています。スパムメールを受信しないことは、その先の感染を防げるだけでなく、従業員の生産性の観点からも非常に重要です。わずかな検出率の違いが、セキュリティコストの総額を左右します。トレンドマイクロは業界ナンバー1の検出力だと評価されました。

米国カスケーディア・ラボ社

「Webからの脅威」の不正ファイルは、Webサイトから導入されます。パターンマッチングだけでなくこれらの不正なサイトへの接続制御して事前予防することは、飛躍的なペースで増え続ける脅威に対してもっとも効果的です。ここでもトレンドマイクロは、業界ナンバー1の検出力だと評価されました。

米国オスターマン・リサーチ社

特にコスト削減については、 5000人の企業で年間約3000万円削減できることが第三者機関によって証明されています。こちらから、米国オスターマン・リサーチ社が作成したホワイトペーパー「クラウド−クライアント型エンタープライズセキュリティの効果 --- 低コストで優れた保護を」と、実際に削減額を計算できるXLS形式のツールをダウンロードいただけます。

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