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イベント・セミナー

定期開催 - 標的型サイバー攻撃対策セミナー

特定の組織に狙いを定め、執拗な攻撃を繰り返す標的型サイバー攻撃。多くの組織で「気づけない」ことが課題となっています。当社の調査では4社に1社で不正通信が確認されており、ネットワーク侵入を水際で防ぐことは難しい状況です。入口・出口対策に加え、侵入を前提とした内部対策の強化が重要になっています。
本セミナーはIT管理者が自組織を守るために押さえておきたいセキュリティポイントを、テーマを変えて定期的に解説しています。

開催概要

開催日時 各月1回開催予定。詳しくは開催スケジュールをご確認ください。
主催社名 トレンドマイクロ株式会社
受講費 無料
定員 60名
対象 組織の情報システム部門 ネットワーク管理者、担当者

開催スケジュール

7月 開催日時 2017年7月21日(金)15:00~17:00(14:30より受付開始)
アジェンダ 使ってみてわかった!Deep Discovery Inspectorのいいところ。

  1. 昨今の標的型サイバー攻撃動向と対策製品のご紹介
    国内標的型サイバー攻撃分析レポート2017年版を中心に、引き続き継続して発生している、標的型サイバー攻撃の動向と、トレンドマイクロの対策製品Deep Discoveryをご紹介いたします。
  2. 情シス担当者が、DDI導入後の運用変化を語る
    ~ 見えなかった脅威が見つかり、情報の流出も防ぐ ~

    入口・出口対策だけでは脅威の侵入を防ぐことはできず、内部対策は、もはや不可欠と言えます。
    とはいえ、標的型攻撃の実態を把握するだけでは不十分。本当に対処が必要なリスクは何でしょうか?
    今すぐに対処が必要なセキュリティ脅威を「見える化」し、データ流出を防ぐ対策まで実行して初めて効果を出すことができる。でも人手はかけられない・・・。
    こんな悩みを、DDI+SIEM+次世代ファイアーウォールで解決した、自社導入事例についてご紹介します。
    *セッション2は日本情報通信株式会社様のご登壇を予定しています。
会場 トレンドマイクロ株式会社 東京本社
お申し込み

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今後の開催スケジュールについては、決定次第、本ページにてご案内します。