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ライセンスについて、よくあるお問い合わせ

ライセンスについて、よくあるお問い合わせ

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Q 【ISVW SE新旧ラインナップの移行】TRSL Trend Micro InterScan VirusWall Standard Edition(以下、ISVW SE)から新ラインナップ製品TRSL Trend Micro InterScan VirusWall(以下、IVW)への移行パスはありますか?

はい、あります。ISVW SEからのIVWへの切り替えは「移行用更新」ではなく「新規優待」になります。
ISVW SEからの移行案内は原則新ライセンスで行ってください。

Q 【IWSS Plus新旧ラインナップの移行】旧製品TRSL Trend Micro InterScan Web Security Suite Plus(以下、IWSS Plus)を保有しています。 新ラインナップ製品TRSL Trend Micro InterScan Web Security(以下、IWS)へ移行できますか?

はい、できます。新ラインナップ製品IWSへ移行する場合は、更新のタイミングで「移行用更新」でご購入いただけます。価格は更新価格と同額です。「移行用更新」を購入すると、アクティベーションコード(以下、A/C)が発行されますので、速やかにA/Cの入れ替えをお願いいたします。

Q 【旧InterScanから新ラインナップへの複数年更新】InterScan旧ラインナップから 新ラインナップ製品への移行時に複数年契約は可能ですか?

はい、可能です。 InterScan 新ラインナップ製品への移行時に、新ラインナップ製品への「移行用更新」と「更新」を組み合わせて、同時発注することで複数年更新をしていただくことが可能です。「移行用更新」のみで複数年購入はできませんので、必ず「移行用更新」(移行1年目)、「更新」(2年目以降)の組み合わせが必要です。

Q【複数年購入】パッケージ版ServerProtectを新規購入時に3年分まとめて購入することはできますか?

いいえ、できません。新規分を先に購入いただき登録完了後に更新分の購入が可能となります。サーバのセキュリティ対策で複数年分を一度に購入する場合は、Deep Securityとなります。 2017年3月8日よりDeep Securityは全ラインナップ1ライセンスから購入が可能となりました。

Q 【ServerProtect】TRSL ServerProtect Windows/Linuxの新規販売は終了しましたか?

はい、2016年6月でTRSL Trend Micro Server Protection for Windows/TRSL Trend Micro ServerProtect for Linuxの新規販売は終了いたしました。 更新は継続して販売しております。
また、サーバのセキュリティ対策を検討している場合は、PKG Trend Micro Server Protection for WindowsもしくはPKG Trend Micro ServerProtect for Linuxを選択いただくか、ウイルス対策以外の機能も充実したDeep Securityが購入いただけます。

Q【DS新旧ラインナップの移行】Deep Securityの新ラインナップと旧ラインナップは何が違いますか?

Ans.課金対象の詳細と価格ランクのラダー、新規価格に対する更新価格の比率に変更が入りました。詳しくは、以下をご確認ください。

課金対象について①・・ 旧ラインナップは、CPU課金数の上限が1CPU=12コアでした。新ラインナップは1CPU=16コアとなります。
課金対象について②・・ 旧ラインナップは、1CPU が12コアを超える場合1ESXホスト当たりのコア数で計算しました。
新ラインナップは、1CPUが16コアを超える場合、案件の合計ESXホスト数での計算となります。

Q 【DS新旧ラインナップの移行】旧ラインナップから新ラインナップへ移行したいのですが、どうすればいいですか?

Ans.旧ラインナップからの移行については、同等のライセンスに関しては更新価格にて移行可能です。
販売終了のライセンスからの移行に関しては、新ライセンスでの新規買い直しとなります。
http://www.go-tm.jp/LM_price の【新旧ラインナップ一覧】をご参照ください。

Q 【移行】「Client/Server Suite」から「ウイルスバスター コーポレートエディション Plus」(以下ウイルスバスターCorp Plus)に移行する場合、どのような移行方法がありどのような作業が必要ですか?

「ウイルスバスターCorp Plus」の「更新」または「移行パック」の購入で移行が可能です。
新しい機能をご利用いただく際には、「ウイルスバスターCorp Plus」用のアクティベーションコード(AC)を新たに発行する必要があります。 詳しくは「ウイルスバスター コーポレートエディション Plusへの移行方法」をご確認ください。
http://www.go-tm.jp/LM_corpplus

Q 【移行】「Client/Server Suite」を既に更新してしまいましたが、「ウイルスバスターCorp Plus」に移行したいです。どうすればいいですか?

期間途中に「ウイルスバスターCorp Plus」にしたい場合は、「移行パック」で移行が行えます。ただし、「Client/Server Suite」更新後3ヶ月間は、「ウイルスバスターCorp Plus」の移行は行えません。契約期間から3ヵ月を経過してからの、購入をお願いいたします。

Q 【CorpPlus】サーバ対策として「ウイルスバスターCorp Plus」を購入したいのですが、その場合サーバ台数のみの購入でよいですか?

「ウイルスバスターCorp Plus」はクライアント・サーバの環境で利用することを前提にしている為、サーバ対策のみでのご購入はできません。サーバ対策のみの場合は「PKG Trend Micro Server Protection for Windows」(以下SPWin)もしくは、「Trend Micro Deep Security」の購入をお願いいたします。

Q【課金】パブリッククラウド上にWebサーバを構築する予定ですが、CPU数量などのスペックは公開されていません。 このサーバにウイルス対策を実施する場合何を購入すればいいですか?

外部公開用のサーバには「External Access Pack」(以下EA-Pack)を契約いただきます。
外部公開用のサーバには「External Access Pack」(以下EA-Pack)をご購入いただくことでご利用いただけます。
「Trend Micro Reliable Security License」(以下、TRSL)は外部公開用サーバにはご利用いただけませんのでご注意ください。
なお、EA-Packの課金対象は、全て物理CPU数となります。コア数には依存しません。また仮想化環境で利用される場合でもあくまでもインストールするサーバの物理CPU数となりますのでご注意ください。
ただし、パブリック・クラウド環境で仮想サーバを使用し、かつ物理CPU数を公表されない場合に限り、「仮想CPU数」を課金対象とし、物理CPUと同義とみなします。
サーバの外部公開用セキュリティ対策はDeep Securityをご選択ください。
参考資料はこちら

Q【TMPS】「Trend Micro Portable Security 2」(以下TMPS2)の1年版を1本購入すれば、パソコン20台のセキュリティチェックを実施できますか?

TMPS2の1年版は最低購入本数が5本なので、5本以上購入いただく必要があります。5本以上購入いただければ、そのTMPS2を使ってパソコンの台数制限なく利用することができます。

Q【VBBSS】サーバを保有していない場合、個人向けのウイルスバスターやウイルスバスター ビジネスセキュリティ以外の選択肢はありますか?

ウイルスバスター ビジネスセキュリティサービス(以下VBBSS)ならSaaSでセキュリティ対策を提供できますので、管理用にサーバを立てる必要もありません。

Q【追加】「ウイルスバスター コーポレートエディション Plus」(以下ウイルスバスターCorp Plus)を60ライセンス契約していますが、3台パソコンが増えたのでライセンス追加したいです。購入できますか?

追加の最低購入本数は5となりますが、5未満の追加のみ、次回の契約更新まで追加購入せずに使え、契約更新と同時なら3ライセンス追加購入が行えます。ランクは更新、追加ともに合計63ライセンスのCランクが適用となります

Q【追加】「ウィルスバスタービジネスセキュリティ」20ライセンスを5年契約して現在2年目です。 新たに6ライセンス追加したいのですが期間はどうなりますか?

契約期間は、本体のライセンスに統一されます。本件は既に1年経過してますので、「追加」1年分と「更新」3年分を購入いただきます。価格ランクは合計26ライセンスのBランクを更新、追加ともに適用いたします。

Q【複数年購入】新規購入時に複数年分の購入はできますか?

はい、一部製品を除き最長6年間分の購入が可能です。 その場合は、新規契約の場合は1年目「新規」2年目以降「更新」、更新契約の場合はすべて「更新」の購入区分で一括購入をお願いいたします。