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ウイルスバスター™ コーポレートエディション

高い防御力と軽快さを実現するエンドポイントセキュリティ

高度な相関分析を行うクラウド型サービスと連携して、高い防御力を実現します。マルチプラットフォーム、VDI環境に対応し、脆弱性対策や情報漏えい対策を含む最新のセキュリティ対策を行います。PCやサーバへの負荷を抑えた総合セキュリティ対策製品です。

高度な相関分析を行うクラウド型サービスと連携して高い防御力を保ち、脆弱性対策やマルチプラットフォーム対応も含む最新のセキュリティを実現。PCやサーバへの負荷を抑えながら、総合的な対策を支援します。

防御力と軽快さを両立し、高い評価を獲得

高い防御力、検出力を有するだけではなく、軽快さを両立していることが第三者機関の評価によって証明されています。
セキュリティ製品の評価において実績のある独立系第三者テスト機関AV-TESTが、2013年11月~2014年2月までに行ったテストでは、防御力、検出力における4ヶ月の平均、2013年12月、2014年2月のパフォーマンステストにおける平均において、トレンドマイクロ製品が他社製品に比べ、好成績をおさめました。

テストレポートに関する詳細は下記をご参照ください。

エンドポイントセキュリティ製品 (法人向け)の技術評価


守るべき資産、対策すべき脅威に応じたラインアップ

ウイルスバスター コーポレートエディションのラインアップをご紹介します。お客さまの目的やご利用環境に合わせた製品選定にお役立てください。

  Client / Server Suite Premium™ ウイルスバスター™
コーポレートエディション Plus
Client / Server Suite™
(新規販売終了)
ウイルスバスター™
Corp. Client
(新規販売終了)
概要 中規模~大規模の組織における幅広いセキュリティ対策や、統合的な運用管理に適しています。 中規模~大規模の組織において、基本的なエンドポイントセキュリティを実現することができます。 クライアントとサーバのウイルス対策を行えます。 クライアントのウイルス対策を行えます。
適した利用環境
  • 包括的なセキュリティ対策が求められる場合
  • 大規模環境や多拠点の管理、運用が必要な場合
  • 基本的なセキュリティ対策を施したい場合
  • 脆弱性対策や情報漏えい対策などは必要なものだけ個別に追加導入したい場合
  • ウイルス対策のみ実施する場合
  • ウイルス対策のみ実施する場合
対応OS
  • Windows
  • Mac
  • Android
  • iOS
  • Windows
  • Mac
  • Android
  • iOS
  • Windows
  • Windows
ウイルス対策
スパイウェア対策 × ×
ファイアウォール × ×
不正なWebサイト
接続ブロック
× ×
感染時の
自動復旧機能
× ×
脆弱性対策 (有償オプション) × ×
情報漏えい対策 (有償オプション) (有償オプション) × ×
標的型サイバー
攻撃対策
× ×
VDI環境における
最適化機能
(有償オプション) × ×
Trend Micro Control Manager™
による統合管理
(有償オプション) × ×
含まれるオプション製品
  • Trend Micro 脆弱性対策オプション
  • Trend Micro VDIオプション
  • Trend Micro Security for Mac
  • Trend Micro Mobile Security スタンダード
  • Trend Micro Security for Mac
  • Trend Micro Mobile Security スタンダード
なし なし
  1. Client / Server Suite及びウイルスバスター Corp. Clientは、新規契約の受注を終了しております。既に契約中のお客さまによる更新契約は可能です。

  2. 各項目、機能はクライアントOSとしてWindowsを利用した場合です。Mac、Android、iOS利用時の機能は、各製品ページの情報をご確認ください。

Client/Server Suite Premium™

新しい脅威にすばやく対応すると同時に、IT統合管理の一部分としてセキュリティ対策を統合管理することが重要です。 Client/Server Suite Premiumは、統合管理機能を強化した「Trend Micro Control Manager™ アドバンス」をあわせて提供しウイルス対策、スパイウェア対策、パーソナルファイアウォール機能、Webレピュテーション、ダメージクリーンナップサービス、Mac OS向けクライアントセキュリティ「Trend Micro Security for Mac」、脆弱性対策オプション、スマートフォン・タブレット端末のセキュリティを行う「Trend Micro Mobile Security™ スタンダード」などをセットにした、総合セキュリティスイートです。

詳しくは Client/Server Suite Premium をご参照ください

ウイルスバスター™ コーポレートエディション Plus

スマートフォン、タブレット端末や、Mac端末に対しても、製品に含まれる「Trend Micro Mobile Securityスタンダード」や「Trend Micro Security for Mac」をプラグインとして機能追加することで、これらのデバイスにおけるセキュリティレベルも高めることが出来ます。

詳しくは ウイルスバスター™ コーポレートエディション Plus をご参照ください   

新規販売終了製品(契約更新のみ)

下記の製品は新規販売を終了しております。ご利用中のお客さまによる契約更新は継続しております。ウイルスバスター コーポレートエディション Plusへ移行するプランもご用意しておりますので、併せてご検討ください。

  • Client / Server Suite
  • ウイルスバスター Corp. Client

ウイルスバスター コーポレートエディション Plusへの移行方法

さらに対策を追加できるオプション製品をご用意

多様化するお客さまの環境やニーズに合わせて、必要な機能を追加できるオプション製品をご用意しております。オプション製品は、ウイルスバスター コーポレートエディションの管理サーバによる一元管理が可能です。

  • Trend Micro 脆弱性対策オプション
  • Trend Micro 情報漏えい対策オプション
  • Trend Micro VDIオプション
  • Trend Micro Security for Mac

詳細は各オプションの製品ページをご覧ください。

Trend Micro 脆弱性対策オプション 製品ページ

Trend Micro 情報漏えい対策オプション 製品ページ

Trend Micro Security for Mac 製品ページ

Trend Micro VDIオプション 製品ページ


多階層防御により強固で軽快なセキュリティ対策を実現

クライアントPCを脅かす様々な脅威に対して「侵入前の対策」「侵入中の対策」「侵入後の対策」の階層ごとに最適な処理を行なうことで、低負荷で高い防御力を実現します。特に、トレンドマイクロのクラウド型セキュリティ基盤「Trend Micro Smart Protection Network™(SPN)」との連携による解析、分析処理に基づき、セキュリティシステム全体としての能力を高めています。


VSAPI(TM)は、Virus-Scanning Application Programming Interfaceの略称です。SSAPは、Spyware Scan Application Programming Interfaceの略称です。DCEは、Damage Cleanup Engineの略称です。WRPは、Web Reputation Serviceの略称です。NCIEは、Network Content Inspection Engineの略称です。
全ての未知の脅威を検出するものではありません

軽快さと高い防御力を実現する「スマートスキャン」

ウイルスバスター コーポレートエディションは、高度な相関分析を行うトレンドマイクロのクラウド型セキュリティ基盤「Trend Micro Smart Protection Network™」と連携し、ファイルレピュテーション技術を利用してクライアントPCやサーバを防御します。 搭載されているスマートスキャンは、ウイルスのパターンファイルをすべてクライアントPCに配信するのではなく、使用頻度の低い大半をスキャンサーバ側に保持します。不正な疑いのあるファイルを見つけた場合には、クライアントに保持したパターンやキャッシュメモリで該当する情報が無いときに限り、クライアントからクラウド上のSmart Protection Serverに問い合わせを行なうという新しいアーキテクチャを採用しています。
※ 従来型のパターンファイルを用いたスキャンも選択できます。

 

標的型サイバー攻撃対応

標的型サイバー攻撃における出口対策として、攻撃者が攻撃をするための制御操作を行なうC&Cサーバ(コマンドアンドコントロールサーバ)との通信を、「止める」、「知らせる」、「可視化する」対策を提供します。通信を止めて実被害を予防するとともに標的型サイバー攻撃を把握することで適切に対応できます。

 C&Cサーバとの通信を「止める」

C&Cサーバとの通信をブロックすることで、攻撃者の意図した情報搾取や破壊行為を防止し、実被害の発生を避けることができます。URLやIPアドレスに基づきTrend Micro Smart Protection Network™から提供される既知のC&Cサーバ情報や、Deep Discovery™ Advisorとの連携により、自社に対する特有の攻撃元C&Cサーバいずれの通信も止めることができます。

 C&Cサーバとの通信をリアルタイムに「知らせる」

C&Cサーバとの通信を管理者がリアルタイムに知ることで、対象のクライアントPCやその所有者に対して適切に処置できます。

C&Cサーバとの通信を統計的に「可視化する」

C&CサーバとクライアントPC間の通信を統計的に可視化し、攻撃を知ることは、中長期的にどのような対策をとっていくべきかを検討するうえで欠かせません。

Trend Micro Control Managerとの連携により、上図のようにわかりやすいタイムラインで、いつどのマシンが、どれくらいのボリュームでC&Cサーバとの通信を行ったのか把握し、また必要な部分をドリルダウンして調査することも可能です。

関連製品へのリンク

Deep DiscoveryTM

Trend Micro Control ManagerTM

Webレピュテーションによって不正サイトへのアクセスを遮断

毎秒発生し続ける脅威からエンドポイントを効果的に守る侵入前の対策として、トレンドマイクロのクラウド型セキュリティ基盤「Trend Micro Smart Protection Network™(SPN)」と連携したWebレピュテーションが効果的です。発見された脅威に関する情報は速やかにSPNのデータベースに反映されており、各端末はデータベースを参照することで、危険なWebサイトへのアクセスをブロックし、不正プログラムの感染ルートを遮断し新たな脅威に対する早期対応を実現します。

スマートフォン、タブレット、MacOS、VDI環境にも対応

スマートフォンやタブレットの増加や仮想デスクトップ環境(VDI)の普及など、企業を取り巻くIT環境は常に変化を続けております。ウイルスバスター コーポレートエディションなら、プラグインマネージャを使用し、新たに広がったプラットフォームに対しても効果的にセキュリティ機能を提供します。さらに、WindowsとMacが混在した環境でも一定のセキュリティレベルで、一元的な対策が可能です。

※ Trend Micro Security for Mac(MacOSセキュリティ対策)とTrend Micro Mobile Security スタンダード(スマートフォン、タブレットセキュリティ対策)は、ウイルスバスター コーポレートエディション PlusおよびClient/Server Suite Premiumに含まれます。
※ Trend Micro VDIオプションはClient/Server Suite Premiumに含まれます。

プラグインマネージャから必要な機能を柔軟に追加可能

企業におけるセキュリティ上の脅威は巧妙化、複雑化の一途を辿っております。ウイルスバスター コーポレートエディションに搭載されているプラグインマネージャから必要な機能を追加することにより、お客様の環境やニーズに応じた機能拡張を行うことが出来ます。

プラグインの一覧

  • Trend Micro 脆弱性対策オプション
  • Trend Micro 情報漏えい対策オプション
  • Trend Micro VDIオプション
  • Trend Micro Security for Mac

洗練されたユーザーインターフェース

ウイルスバスター コーポレートエディション 11より、操作設定画面を新たにデザインし、より見やすく使いやすくなりました。

国内企業の豊富な導入実績と信頼のサポート

ウイルスバスター コーポレートエディションは様々な規模の環境や、業種を問わず利用されており、日本国内でも多くのお客さまにご利用頂いております。また、トレンドマイクロでは世界中の脅威情報を収集しソリューションを提供する「TrendLabs(トレンドラボ)」を中心に、地域特有の攻撃等へ迅速な対応を図るため「リージョナルトレンドラボ」を日本にも設置し、活動しております。


主要機能一覧

  • 「新機能」:ウイルスバスター コーポレートエディション 11で新たに追加された機能です。
  • 「機能強化」:ウイルスバスター コーポレートエディション 11で強化された機能です。
総合的な防御力
  • ウイルス・スパイウェア対策(VSAPI/SSAPI)
  • 感染時の自動復旧(ダメージクリーンナップサービス)
  • ヒューリスティック検索(Intellitrap)
  • ウイルス亜種対策強化(リアルタイムメモリスキャン) 新機能
  • 標的型攻撃対策(C&Cコンタクトアラートサービス)機能強化
  • ファイルレピュテーション(スマートスキャン)機能強化
  • Webレピュテーション(不正サイト接続ブロック) 機能強化
  • デバイスコントロール
  • POP3メール検索
  • ファイアウォール
  • IDS/IPS(不正侵入防止)
  • 大規模感染予防
  • 挙動監視(HIPS)機能強化
  • 危険なWebサイト対策(ブラウザ脆弱性対策)新機能
業務効率向上
  • クライアントインストールの簡素化(グループ単位のインストーラ生成)新機能
  • 検索処理の高速化
  • OS起動時間の短縮
  • スキャンパフォーマンスコントロール
  • 予約検索の時間延期設定
管理機能
  • ダッシュボードによる状況把握 機能強化
  • クライアントセルフプロテクション
  • Trend Micro Control Manager連携 機能強化
  • Active Directory連携
  • IPv6対応
  • SQL Server連携対応 新機能
  • 役割ベースの管理
  • 位置認識機能
  • NAT環境対応
  • アップデートエージェント
  • プラグインマネージャ
  • 隔離ファイルのリモート復元 新機能

検索手法やタイミング調整による負荷の削減

キャッシュを利用した検索効率の向上

2つのキャッシュ技術を利用して検索処理時間を大幅に短縮しました。

  • デジタル署名のキャッシュ
    ⇒デジタル署名パターンファイルを利用して、安全と判断したファイル
  • 手動検索のキャッシュ
    ⇒前回の検索時に安全と判断され、変更が行われていないファイルをスキップして検索することで、手動検索/予約検索/ScanNow時の検索時間を削減します。

検索時間の調整機能

検索時のクライアントPC上の負荷増大による業務効率低下を防ぐため、CPU利用率を監視してPCの負荷が高い場合に自動的に検索速度の調整を行うことが可能であり、予約検索利用時は、開始時間を延期する選択を与えることにより、業務への影響を最小限に抑えることができます。

また、PC起動時のCPU利用率を監視して、OS起動直後は必要最小限のモジュールから段階的にメモリに展開することで、OSの起動直後から快適に業務を行うことができる機能を実装しています。

  • 業務効率向上

管理機能

大規模で複雑な環境におけるセキュリティの運用は、効率化や運用ポリシーの適用をいかに確実に継続できるかが課題となっています。到達不能ネットワーク(NAT環境)上での対応強化、IPv6対応、わかりやすいダッシュボードによる状況把握やパフォーマンスの改善が行われており、下記の図のような大規模な環境においても一元的に管理することができます。

そして、プラグインマネージャの標準搭載により、仮想デスクトップ環境(VDI)やモバイル端末などへの対応も、より簡単になりました。

また、Trend Micro Control ManagerやActive Directoryとの連携により、ウイルスバスター Corp. 管理サーバの管理機能をより高めることができます。「現状の把握」と「脅威に対する対策」の運用サイクルを継続的に回すことで、作業の効率化で運用コストを削減するとともに、運用品質の向上で環境全体のセキュリティレベルの向上を実現します。

Active Directoryとの連携

カスタムクライアントグループ

カスタムクライアントグループを利用することにより、管理するクライアントグループの自動設定を行うことが可能です。Active Directoryの指定されたドメイン/サブドメインに所属するクライアントを、指定したウイルスバスター コーポレートエディションドメインにマッピングすることができます。

セキュリティコンプライアンス

Active Directoryにクエリを実施したツリー情報を照合し、簡単に問題がある端末を把握し、その端末に対してアップデートがかけられるようになりました。セキュリティソフトウェアのインストール状況やパターンやモジュールのアップデート状況、サービスの起動状況などをActive Directoryのツリー情報に沿って表示することができます。

役割ベースの管理

管理コンソールのタスクを複数の管理者で役割を分担したり、管理者以外のユーザによる管理コンソール項目の表示を許可することができます。

  • 管理コンソールにアクセスできる複数のアカウントおよび個別のパスワードの設定が可能
  • 管理コンソールの設定に関して、ロール(役割)ベースで設定や参照権限の指定が可能

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ウイルスバスター Corp. 11 システム要件

本Webページのシステム要件は最新バージョン11.0をベースとした最新情報です。
各PDFは各バージョンリリース当時の情報となっています。

ウイルスバスター Corp. 11.0 管理サーバ
CPU
  • 1.86GHz Intel Core2 Duo 以上
メモリ
  • 1GB以上のRAM/2GB以上を推奨 (Windows Server 2003、2008)
  • 2GB以上のRAM(Windows MultiPoint Server 2010/2011、Windows Server 2012の場合)
  • *いずれの場合も、ウイルスバスターCorp. が使用できる領域が500MB以上あること
ハードディスク
  • 6.5GB 以上
  • *ウイルスバスターCorp.サーバ、クライアント、スマートプロテクションサーバ機能をインストールする前提
OS
  • Windows Server 2003 (SP2) / 2003 R2 (SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter] (※1)
  • Windows Storage Server 2003 (SP2) / 2003 R2 (SP2) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (※1)
  • Windows Compute Cluster Server 2003 (※1)
  • Windows Server 2008 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition]
  • Windows Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition]
  • Windows Web Server 2008 (SP1/SP2) / 2008 R2 (SPなし/SP1)
  • Windows Storage Server 2008 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (Workgroup Editionは64bitのみ)
  • Windows Storage Server 2008 R2 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows HPC Server 2008 / 2008 R2
  • Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012
  • Windows Server 2012 [Standard / Datacenter Edition]
  • Windows Server 2012 R2 [Standard / Datacenter Edition]
  • Windows Storage Server 2012 [Workgroup / Standard Edition]
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ
その他
  • Microsoft IISもしくはApache web server 2.2.25以降が必要になります
    必要なIISのバージョンはご利用されるOSにより変わります
  • *Apache web serverを既にご利用でバージョンが2.2.25より古い場合は、自動的にバージョン2.2.25がインストールされます

※ウイルスバスター Corp. の管理サーバやクライアントモジュールは、本ページに記載されている以外の仮想化ソフトウェア上でのゲストOSへのインストールにも対応しています。記載された仮想化ソフトウェア以外に関しては、トレンドマイクロの仮想環境サポート方針をご参照下さい。
※1 当該のOSについては少なくとも2017年1月30日までサポートします。

 

ウイルスバスター Corp. 11.0 クライアント
CPU
  • 300MHzのIntel Pentium以上(Windows XP / Server 2003 / POSReady 2009 / XP Embedded / Embedded Standard 2009)
  • 1GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Vista / 7 / 8 /8.1 / POSReady 7 / Server 2008 32bit版 / Embedded Standard 7 32bit版 / Thin PC 32bit版を使用する場合)
  • 2GHzのIntel Pentium以上(7 / 8 /8.1 / POSReady 7 64bit版 / Embedded Standard 7 64bit版 / Thin PC 64bit版を使用する場合)
  • 1.4GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Server 2008 64bit版 / 2008 R2 / 2012 / Multipoint Server 2010 / 2011 / 2012)
メモリ
  • 256MB以上、512MB以上を推奨(Windows XP / Server 2003 / Server 2008 32bit版 / POSReady 2009 32bit版 / XP Embedded / Embedded Standard 2009 を使用する場合)
  • 1GB以上、1.5GBを推奨(Vistaを使用する場合)
  • 512MB以上、2GBを推奨(Windows Server 2008/2008 R2 / 2012(※1)を使用する場合)
  • 1GB以上、2GBを推奨(Windows 7 / 8 / 8.1 / POSReady 7 32bit版 / Embedded Standard 7 32bit版  / Thin PC 64bit版を使用する場合)
  • 1.5GB以上、2GBを推奨(Windows 7 / 8 /8.1 / POSReady 7 64bit版 / Embedded Standard 7 64bit版  / Thin PC 64bit版を使用する場合)
  • ※ 上記全ての場合において、ウイルスバスターCorp. が使用できる領域が100MB以上あることが必要です
ハードディスク
  • 450MB 以上の空き容量
OS
  • Windows XP (SP3) [Home / Professional / Tablet PC Edition] (※3)
  • Windows XP (SP2) [Professional 64bit Edition] (※3)
  • Windows XP Professional for Embedded Systems (SP3)
  • Windows XP Embedded (※4)
  • Windows Embedded Standard 2009 (※4)
  • Windows Vista (SP1/SP2) [Business / Enterprise / Ultimate / Home Premium / Home Basic]
  • Windows Vista Business / Ultimate for Embedded Systems (SP1/SP2)
  • Windows 7 (SPなし/SP1) [Home Basic / Home Premium / Ultimate / Professional / Enterprise](※1)
  • Windows 7 (SPなし/SP1) Professional / Ultimate for Embedded Systems
  • Windows Embedded Standard 7 (※4)
  • Windows 8 [(Standard) / Pro / Enterprise](※2)
  • Windows 8.1 (SPなし/Update 1) [(Standard) / Pro / Enterprise](※2)
  • Windows Server 2003 (SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter / Web Edition] (※3)
  • Windows Server 2003 R2 (SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter] (※3)
  • Windows Storage Server 2003/2003 R2 (SP2) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (※3)
  • Windows Compute Cluster Server 2003
  • Windows Server 2008 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Web Server 2008 (SP1/SP2) / 2008 R2 (SPなし/SP1)
  • Windows Storage Server 2008 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (Basic Editionは32bitのみ)
  • Windows Storage Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows HPC Server 2008 / 2008 R2
  • Windows Server 2008 / 2008 R2 Failover Clusters
  • Windows MultiPoint Server 2010
  • Windows MultiPoint Server 2011/2012 [Standard / Premium Edition]
  • Windows Server 2012 [Standard / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Storage Server 2012(※1) [Workgroup / Standard Edition]
  • Windows Server 2012 R2(SPなし/Update 1) [Standard / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Storage Server 2012 R2 [Workgroup / Standard Edition]
  • Windows Server 2012 Failover Clusters
  • Windows Embedded POSReady 2009 (※4)
  • Windows Embedded POSReady 7 (※4)
  • Windows Thin PC
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

※1 Windows 7 上においてXPモードを利用する場合のみ、ベースとなるWindows 7(1 OS)に対して1ライセンスを購入していただき、仮想ハードウェアであるXPモード部分についてライセンスの追加購入は不要となります。尚、Windows 7におけるXPモードの提供は、既存アプリケーションの移行措置の一環であり、アプリケーションの移行状況を鑑みて、この特例措置は当社の裁量で終了させていただくことがあります。
※2 Windows RTおよびWindows UIには対応していません。
※3 当該のOSについては少なくとも2017年1月30日までサポートします。
※4 Windows Embeddedシステムでウイルスバスター Corp. クライアントを使用する場合、オプションのWindowsコンポーネントの一部がサポートされない場合があります。オプションのコンポーネントの組み合わせで互換性の問題が発生した場合には、トレンドマイクロのサポート窓口までお問い合わせください。また、Windows Embeddedシステムでウイルスバスター Corp. クライアントを使用するためには、いくつかのコアコンポーネントがインストールされている必要があります。必要なコンポーネントの詳細についてはこちらをご覧ください。

< 備考 >
原則として32ビットOS 環境および64ビットOS環境で動作しますが、一部の機能では64ビットOS環境に対応していないものもあります。
以下の64ビットCPUテクノロジーに対応しています。
AMD64, Intel 64(ただしIntel Itanium = IA64 プロセッサには未対応)

 

Webコンソール
ハードウェア
  • 300MHz Intel Pentium以上のCPU
  • 128MB以上のRAM
  • 30MB以上のハードディスク空き容量
ソフトウェア
  • Microsoft Internet Explorer 8.0、9.0、10.0、11.0(※1)
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

※1 Windows UI (Modern UI)版はサポートしていません

 

アップデートエージェント
ハードウェア
  • 800MHz Intel Pentium以上のCPU
  • 512MB以上のRAM、1GB以上を推奨
    Windows Vista以降は1GB必須、1.5GB以上を推奨
  • 700MB以上のハードディスク空き容量(パターンファイルのみ)
    パッチ等の配信に利用する場合は1GB以上
ソフトウェア
  • クライアントモジュールに準じます。
ディスプレイ
  • 解像度 800x600、256色以上をサポートするモニタ

 

互換性製品リスト
製品リスト
  • Microsoft Office XP/2003/2007/2010/2013
  • Microsoft SQL Server 2005/2008/2012
  • Windows Server 2003 / 2008 Terminal Services
  • Windows Server 2003 / 2003 R2 Clusters
  • Windows Server 2008/2008 R2 Failover Clusters
  • Windows Server 2012 Failover Clusters
仮想化
  • VMware ESX / ESXi 3.5/4.0/4.1, ESXi 5.x
  • VMware Server 1.0.3/2
  • VMware Workstation and Workstation ACE Edition 7.0/7.1/8.0/9.0
  • VMware vCenter 4/4.1/5.0/5.1/5.5
  • VMware View 4.5/5.0/5.1
  • Citrix Xen Desktop 5.0/5.5/5.6/7.x
  • Citrix XenServer 5.5/5.6/6.0/6.1/6.2
  • Citrix XenApp 4.5/5.0/6.0/6.5
  • Citrix XenAgent 2.1
  • VDI-in-a-Box 5.1
  • Microsoft Hyper-V Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2 (64bit)
  • Microsoft Windows Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2 Hyper-V (64bit)
  • Microsoft Windows 8 [Pro/Enterprise] /8.1 [Pro/Enterprise] Hyper-V(64-bit)
Outlook メールスキャン機能
  • Microsoft Office Outlook 2002/2003/2007/2010/2013
POP3 メールスキャン機能
  • Becky! Internet Mail 2.0
  • Eudora 6.2
  • Microsoft Outlook Express 6.0
  • Microsoft Office Outlook 2000/2002/2003/2007/2010/2013
  • Windows Mail (Windows Vistaのみ)
  • Mozilla Thunderbird 1.5/2.0/5.0
  • Foxmail 5.0/6.0

記載内容は2014年10月現在のものです。内容は予告なく変更になる場合がございます。

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 11)(PDF:561KB)   

ウイルスバスター Corp. 10.6 システム要件

本Webページのシステム要件は最新バージョン10.6 SP3 Patch 1をベースとした最新情報です。
各PDFは各バージョンリリース当時の情報となっています。

 

ウイルスバスター Corp. 10.6 管理サーバ
CPU
  • 1.86GHz Intel Core2 Duo 以上
メモリ
  • 1GB以上のRAM(ウイルスバスターCorp. が使用できる領域が500MB以上あること)、
    2GB以上を推奨
ハードディスク
  • 5.0GB 以上(各種モジュールをリモートにインストールする場合は5.5GB 以上)
OS
  • Windows Server 2003 (SP1/SP2) / 2003 R2 (SPなし/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter / Web Edition]
  • Windows Storage Server 2003 (SP1/SP2) / 2003 R2 (SPなし/SP2) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows Compute Cluster Server 2003
  • Windows Server 2008 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition]
  • Windows Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition]
  • Windows Web Server 2008 (SP1/SP2) / 2008 R2 (SPなし/SP1)
  • Windows Storage Server 2008 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (32bitはBasic Editionのみ)
  • Windows Storage Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows HPC Server 2008 / 2008 R2
  • Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012(※1)
  • Windows Server 2012(※1)[Standard / Datacenter Edition]
  • Windows Storage Server 2012(※1)[Workgroup / Standard Edition]
  • Windows Server 2012 R2(※2)(※3)[Standard / Datacenter Edition]
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ
その他
  • Microsoft IISもしくはApache web server 2.0.xが必要になります
  • 必要なIISのバージョンはご使用されるOSにより変わります(2003: 6.0, 2008: 7.0, 2008 R2: 7.5, 2012: 8.0)
  • Apache web serverをご利用でバージョンが2.0.xより古い場合は、自動的にバージョン2.0.63がインストールされます

※1 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP2適用済み版をインストールする必要があります。10.6や10.6 SP1適用済み版ではインストールする事が出来ませんのでご注意下さい。
※2 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP3 Patch 1以降の適用が必要です。
※3 Internet Explorer 11には未対応のため、対応しているブラウザがインストールされている別マシン上で管理画面にアクセスいただく必要があります。
※ウイルスバスター Corp. の管理サーバやクライアントモジュールは、本ページに記載されている以外の仮想化ソフトウェア上でのゲストOSへのインストールにも対応しています。記載された仮想化ソフトウェア以外に関しては、トレンドマイクロの仮想環境サポート方針をご参照下さい。

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 10.6 & 10.6 SP1)(PDF:260.3KB)  

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 10.6 SP2)(PDF:411.3KB)  

詳細なシステム要件のダウンロード (Corp. 10.6 SP3) (PDF:459.2KB)  

仮想環境のサポート方針はこちら

 

ウイルスバスター Corp. 10.6 クライアント
CPU
  • 300MHzのIntel Pentium以上(Windows XP / Server 2003 / POSReady 2009 32bit版)
  • 1GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Vista / 7 / 8(※1)/ POSReady 7 / Server 2008 32bit版)
  • 1.4GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Server 2008 64bit版 / 2008 R2 / 2012(※1))
  • 2GHzのIntel Pentium以上(Windows 7 / 8(※1)/ POSReady 7 64bit版)
メモリ
  • 256MB以上、512MB以上を推奨(Windows XP / Server 2003 / Server 2008 32bit版 / POSReady 32bit版 を使用する場合)
  • 1GB以上、1.5GBを推奨(Vistaを使用する場合)
  • 512MB以上、2GBを推奨(Windows Server 2008/2008 R2 / 2012(※1)を使用する場合)
  • 1GB以上、2GBを推奨(Windows 7 / 8(※1)32bit版を使用する場合)
  • 1.5GB以上、2GBを推奨(Windows 7 / 8(※1)/ POSReady 7 64bit版を使用する場合)
※ 上記全ての場合において、ウイルスバスターCorp. が使用できる領域が100MB以上あることが必要です
ハードディスク
  • 350MB 以上の空き容量
OS
  • Windows XP (SP2/SP3) [Home / Professional / Tablet PC Edition]
  • Windows XP (SP1/SP2) [Professional 64bit Edition]
  • Windows XP Professional for Embedded Systems
  • Windows Vista (SP1/SP2) [Business / Enterprise / Ultimate / Home Premium / Home Basic]
  • Windows Vista Business / Ultimate for Embedded Systems
  • Windows 7* (SPなし/SP1) [Home Basic / Home Premium / Ultimate / Professional / Enterprise]
  • Windows 7* (SPなし/SP1) Professional / Ultimate for Embedded Systems
  • Windows 8(※1)[(Standard) / Pro / Enterprise](※2)
  • Windows 8.1 (SPなし/Update 1)(※3)[(Standard) / Pro / Enterprise](※2)
  • Windows Server 2003/2003 R2 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter / Web Edition]
  • Windows Storage Server 2003/2003 R2 (SP1/SP2) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows Compute Cluster Server 2003
  • Windows Server 2008 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Web Server 2008 (SP1/SP2) / 2008 R2 (SPなし/SP1)
  • Windows Storage Server 2008 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (32bitはBasic Editionのみ)
  • Windows Storage Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows HPC Server 2008 / 2008 R2
  • Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012(※1)
  • Windows Server 2012(※1) [Standard / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Server 2012 R2(SPなし/Update 1)(※3) [Standard / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Storage Server 2012 R2(SPなし)(※3) [Workgroup / Standard Edition]
  • Windows Storage Server 2012(※1) [Workgroup / Standard Edition]
  • Windows XP Professional for Embedded Systems
  • Windows Vista Business for Embedded Systems
  • Windows Vista Ultimate for Embedded Systems
  • Windows 7 Professional for Embedded Systems
  • Windows 7 Ultimate for Embedded Systems
  • Windows Embedded POSReady 2009
  • Windows Embedded POSReady 7
  • Windows Thin PC(※3)
  • Windows Embedded 8 Standard(※3)
  • Windows Embedded 8 industry(※3)
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

※1 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP2の適用が必要になります。
※2 Windows RTには対応していません。
※3 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP3 Patch 1の適用が必要になります。
※ Windows 7 上においてXPモードを利用する場合のみ、ベースとなるWindows 7(1 OS)に対して1ライセンスを購入していただき、仮想ハードウェアであるXPモード部分についてライセンスの追加購入は不要となります。尚、Windows 7におけるXPモードの提供は、既存アプリケーションの移行措置の一環であり、アプリケーションの移行状況を鑑みて、この特例措置は当社の裁量で終了させていただくことがあります。

    < 備考 >
  • 原則として32ビットOS 環境および64ビットOS環境で動作しますが、10.6 SP1またはSP2を適用していない場合は、一部の機能では64ビットOS環境に対応していないものもあります。
  • 以下の64ビットCPUテクノロジーに対応しています。
    AMD64, Intel 64(ただしIntel Itanium = IA64 プロセッサには未対応)
  • VDIオプションのシステム要件はVDIオプションのページに移動しました

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 10.6 & 10.6 SP1)(PDF:260.3KB)  

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 10.6 SP2)(PDF:411.3KB)  

詳細なシステム要件のダウンロード (Corp. 10.6 SP3) (PDF:459.2KB)  

Webコンソール
ハードウェア
  • 300MHz Intel Pentium以上のCPU
  • 128MB以上のRAM
  • 30MB以上のハードディスク空き容量
ソフトウェア
  • Microsoft Internet Explorer 7.0、8.0、9.0 もしくは10.0(※1)
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

※1 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP2の適用が必要です。またWindows UI (Modern UI)版はサポートしていません。

 

アップデートエージェント
ハードウェア
  • 800MHz Intel Pentium以上のCPU
  • 512MB以上のRAM、1GB以上を推奨
    Windows Vista以降は1GB必須、1.5GB以上を推奨
  • 700MB以上のハードディスク空き容量(パターンファイルのみ)
    パッチ等の配信に利用する場合は1GB以上
ソフトウェア
  • クライアントモジュールに準じます。
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

 

互換性製品リスト
製品リスト
  • Microsoft Office XP/2003/2007/2010/2013(※3)
  • Microsoft SQL Server 2005/2008
  • Windows Server 2003 / 2008 Terminal Services
  • Windows Server 2003 / 2003 R2 Clusters
  • Windows Server 2008 / 2008 R2 Failover Clusters
  • Windows Server 2012 Failover Clusters
仮想化
  • VMware ESX / ESXi 3.5/4.x, ESXi 5.x
  • VMware Server 1.0.3/2
  • VMware Workstation and Workstation ACE Edition 7.x/8.0(※1)/9.0(※1)
  • VMware vCenter 4/4.1/5.0/5.1(※1)/5.5(※2)
  • Citrix XenServer 5.5/5.6/6.0/6.1/6.2
  • Microsoft Hyper-V Server 2008/2008 R2/2012(※1)/2012 R2(※2)
  • Microsoft Windows Server 2008/2008 R2/2012(※1)/2012 R2(※2)Hyper-V (64bit)
  • Microsoft Windows 8(※1)[Pro/Enterprise] /8.1 (※2)[Pro/Enterprise] Hyper-V(64-bit)
Outlook メールスキャン機能
  • Microsoft Office Outlook 2002/2003/2007/2010/2013
POP3 メールスキャン機能
  • Becky! Internet Mail 2.0
  • Eudora 6.2
  • Microsoft Outlook Express 6.0
  • Microsoft Office Outlook 2000/2002/2003/2007/2010/2013
  • Windows Mail (Windows Vistaのみ)
  • Mozilla Thunderbird 1.5/2.0/5.0
  • Foxmail 5.0/6.0

※1 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP2適用済み版をインストールする必要があります。10.6や10.6 SP1適用済み版ではインストールする事が出来ませんのでご注意下さい。
※2 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP3の適用が必要になります。
※3 VSAPI 9.75以降が必要になります。

Smart Protection Serverの要件は以下URLをご覧ください。
http://www.go-tm.jp/sps/req

最終更新日: 2014年8月1日