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ウイルスバスター™ コーポレートエディション XG

次世代のAI技術と成熟した技術のブレンド

ウイルスバスター コーポレートエディション XGは次世代のAI技術と成熟した技術を融合したウイルスバスター コーポレートエディションの最新バージョンです。Trend Micro Smart Protection Network™を軸としたThreat Intelligenceを活用し、適切なタイミングで適切な技術を適用することで、高い防御力とパフォーマンスを両立します。

ウイルスバスター コーポレートエディション XGについては、特設コンテンツもあわせてご覧ください。

次世代のAI技術と成熟した技術のブレンド

従来技術とAI技術の強みを活かし、弱みを補い合うクロスジェネレーションテクノロジーで高性能なセキュリティを実現します。 ウイルスバスター™ コーポレートエディション XGは新しいランサムウェアをはじめとする未知の脅威への対応速度を大幅に向上します。

アナリスト企業・第三者機関による高い評価

ガートナー マジック・クアドラント

トレンドマイクロがエンドポイント保護プラットフォームのビジョンの完全性において最も高いポジションのリーダーと評価されました。
ガートナーはマジック・クアドラントのエンドポイント保護プラットフォームにおいて、トレンドマイクロを継続してリーダーに位置付けています。

本リサーチは、ガートナー・リサーチの発行物の一部であり、発行物全体のコンテクストにおいてご覧いただく 必要があります。ガートナーの発行物は、リクエストにより トレンドマイクロからご提供することが可能です。GARTNER is a registered trademark and service mark of Gartner, Inc. and/or its affiliates in the U.S. and internationally, and is used herein with permission. All rights reserved.
ガートナーは、ガートナー・リサーチの発行物に掲載された特定のベンダー、製品またはサービスを推奨するものではありません。また、最高のレーティング又はその他の評価を得たベンダーのみを選択するように助言するものではありません。ガートナ ー・リサーチの発行物は、ガートナー・リサーチの見解を表したものであり、事実を表現したものではありません。ガートナーは、 明示または黙示を問わず、本リサーチの商品性や特定目的への適合性を含め、一切の保証を行うものではありません。
*出典:Gartner 2016 Magic Quadrant for Endpoint Protection Platforms, February 1, 2016, Peter Firstbrook, Eric Ouellet

AV-TEST

第3者評価機関AV-TESTが2015年1月~12月までに行った企業向けセキュリティ製品の「防御力・パフォーマンス・使いやすさ」比較テストの平均スコアにおいて、トレンドマイクロ製品が好成績をおさめました。

※出典:AV-TEST  https://www.av-test.org/en/press/test-results/
※テスト対象製品:ウイルスバスター™ コーポレートエディション
※テスト対象製品の各ベンダーより企業向けエンドポイントセキュリティ製品国内市場シェア上位ベンダー5社を抽出
※2015年1月~12月までに行った以下3つの比較テストの平均スコア。
・防御力(Protection)比較テスト  ・パフォーマンス(Performance)比較テスト
・使いやすさ(Usability)比較テスト 各6点=18点満点のテスト。
※記載の内容は、2016年4月時点の情報をもとに作成したものです。

XGで実現する3つの主要な新機能


防御力とパフォーマンスの両立

次世代のAI技術と成熟した技術のブレンドによるセキュリティアプローチにより、未知の脅威への対策速度・スケーラビリティを向上します。

高度な機械学習型検索

AI技術の活用により、実行前・実行後両方に対応する独自のアプローチで、未知のファイルが脅威かどうか判別します。また、Trend Micro Smart Protection Networkにあるホワイトリスト・アプリケーションの普及度情報、既存の成熟した技術とのブレンドにより、誤/過検出を削減します(ノイズキャンセル技術)。

機械学習型検索
(実行前:ファイル対象)
機械学習型検索
(実行後:プロセス対象)
  • ファイルベースの検出技術
  • 実行前に止めることで被害を抑止
  • 特殊な圧縮など複雑なマルウェアは別技術で対応
  • 挙動検出技術
  • 侵入した複雑なマルウェアの検出
  • 該当プロセスを止めることで被害を防ぐ

 

継続的な学習データの質と量が不可欠

Trend Micro Smart Protection Networkによる質と量を兼ね備えた学習データにより、機械学習検索機能が継続的にアップデートされます。

グローバル
スレットインテリジェンス
スレット
リサーチャーズ
  • 100TBの解析/日
  • 50万の新しい脅威を発見
  • 8億以上のホワイトリスト
  • 数億のセンサー
  • 脅威のライフサイクル・拡散などを調査
  • 3千人以上の外部脆弱性・エクスプロイトリサーチャー(Zero Day Initiative)

標的型サイバー攻撃対策の強化(侵入後の対策強化)

※ Corp:ウイルスバスター コーポレートエディション

セキュリティポリシーの均一化

※ Corp:ウイルスバスター コーポレートエディション


主要機能一覧

  • 「新機能」:ウイルスバスター コーポレートエディション XGで新たに追加される機能です。
  • 「機能強化」:ウイルスバスター コーポレートエディション XGで強化される機能です。
総合的な防御力
  • ウイルス・スパイウェア対策(VSAPI/SSAPI)
  • 機械学習型検索(静的:ファイルベース) 新機能
  • 機械学習型検索(動的:ふるまいベース) 新機能
  • 感染時の自動復旧(ダメージクリーンナップサービス)
  • ヒューリスティック検索(Intellitrap)
  • ウイルス亜種対策強化(リアルタイムメモリスキャン)
  • 標的型攻撃対策(Connected Threat Defense) 機能強化
  • ファイルレピュテーション(スマートスキャン)
  • Webレピュテーション(不正サイト接続ブロック) 機能強化
  • デバイスコントロール
  • POP3メール検索
  • ファイアウォール 機能強化
  • IDS/IPS(不正侵入防止)
  • 大規模感染予防
  • 挙動監視(HIPS) 機能強化
  • 危険なWebサイト対策(ブラウザ脆弱性対策)
  • 未知のプログラム起動制御 機能強化
業務効率向上
  • クライアントインストールの簡素化(グループ単位のインストーラ生成)
  • 検索処理の高速化
  • OS起動時間の短縮
  • スキャンパフォーマンスコントロール
  • 予約検索の時間延期設定
管理機能
  • 持ち出しPCの管理、カスタムパターン配信 新機能
  • ダッシュボードによる状況把握 機能強化
  • クライアントセルフプロテクション
  • Trend Micro Control Manager連携 機能強化
  • Active Directory連携
  • IPv6対応
  • SQL Server連携対応
  • 役割ベースの管理
  • 位置認識機能
  • NAT環境対応
  • アップデートエージェント
  • プラグインマネージャ
  • 隔離ファイルのリモート復元

守るべき資産、対策すべき脅威に応じたラインアップ

ウイルスバスター コーポレートエディションのラインアップをご紹介します。お客さまの目的やご利用環境に合わせた製品選定にお役立てください。

  Client / Server Suite Premium™ ウイルスバスター™
コーポレートエディション Plus
Client / Server Suite™
(新規販売終了)
ウイルスバスター™
Corp. Client
(新規販売終了)
概要 中規模~大規模の組織における幅広いセキュリティ対策や、統合的な運用管理に適しています。 中規模~大規模の組織において、基本的なエンドポイントセキュリティを実現することができます。 クライアントとサーバのウイルス対策を行えます。 クライアントのウイルス対策を行えます。
適した利用環境
  • 包括的なセキュリティ対策が求められる場合
  • 大規模環境や多拠点の管理、運用が必要な場合
  • 基本的なセキュリティ対策を施したい場合
  • 脆弱性対策や情報漏えい対策などは必要なものだけ個別に追加導入したい場合
  • ウイルス対策のみ実施する場合
  • ウイルス対策のみ実施する場合
対応OS
  • Windows
  • Mac
  • Android
  • iOS
  • Windows
  • Mac
  • Android
  • iOS
  • Windows
  • Windows
ウイルス対策
スパイウェア対策 × ×
ファイアウォール × ×
不正なWebサイト
接続ブロック
× ×
感染時の
自動復旧機能
× ×
脆弱性対策 (有償オプション) (有償オプション) (有償オプション)
情報漏えい対策 (有償オプション) (有償オプション) (有償オプション) (有償オプション)
標的型サイバー
攻撃対策
× ×
VDI環境における
最適化機能
(有償オプション) (有償オプション) (有償オプション)
Trend Micro Control Manager™
による統合管理
(有償オプション) (有償オプション) (有償オプション)
含まれるオプション製品
  • Trend Micro Virtual Patch for Endpoint
  • Trend Micro VDIオプション
  • Trend Micro Security for Mac
  • Trend Micro Mobile Security スタンダード
  • Trend Micro Security for Mac
  • Trend Micro Mobile Security スタンダード
なし なし
  1. Client / Server Suite及びウイルスバスター Corp. Clientは、新規契約の受注を終了しております。既に契約中のお客さまによる更新契約は可能です。

  2. 各項目、機能はクライアントOSとしてWindowsを利用した場合です。Mac、Android、iOS利用時の機能は、各製品ページの情報をご確認ください。

Client/Server Suite Premium™

新しい脅威にすばやく対応すると同時に、IT統合管理の一部分としてセキュリティ対策を統合管理することが重要です。 Client/Server Suite Premiumは、統合管理機能を強化した「Trend Micro Control Manager™ アドバンス」をあわせて提供しウイルス対策、スパイウェア対策、パーソナルファイアウォール機能、Webレピュテーション、ダメージクリーンナップサービス、Mac OS向けクライアントセキュリティ「Trend Micro Security for Mac」、Trend Micro Virtual Patch for Endpoint、スマートフォン・タブレット端末のセキュリティを行う「Trend Micro Mobile Security™ スタンダード」などをセットにした、総合セキュリティスイートです。

詳しくは Client/Server Suite Premium をご参照ください

ウイルスバスター™ コーポレートエディション Plus

スマートフォン、タブレット端末や、Mac端末に対しても、製品に含まれる「Trend Micro Mobile Securityスタンダード」や「Trend Micro Security for Mac」をプラグインとして機能追加することで、これらのデバイスにおけるセキュリティレベルも高めることが出来ます。

詳しくは ウイルスバスター™ コーポレートエディション Plus をご参照ください   

新規販売終了製品(契約更新のみ)

下記の製品は新規販売を終了しております。ご利用中のお客さまによる契約更新は継続しております。ウイルスバスター コーポレートエディション Plusへ移行するプランもご用意しておりますので、併せてご検討ください。

  • Client / Server Suite
  • ウイルスバスター Corp. Client

ウイルスバスター コーポレートエディション Plusへの移行方法

さらに対策を追加できるオプション製品をご用意

多様化するお客さまの環境やニーズに合わせて、必要な機能を追加できるオプション製品をご用意しております。オプション製品は、ウイルスバスター コーポレートエディションの管理サーバによる一元管理が可能です。

  • Trend Micro 情報漏えい対策オプション
  • Trend Micro VDIオプション
  • Trend Micro Security for Mac

詳細は各オプションの製品ページをご覧ください。

Trend Micro 情報漏えい対策オプション 製品ページ

Trend Micro Security for Mac 製品ページ

Trend Micro VDIオプション 製品ページ


ウイルスバスター コーポレートエディションのシステム要件をご確認ください。ウイルスバスター コーポレートエディション XGのシステム要件については、本ページにおって掲載します。

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ウイルスバスター Corp. 11 システム要件

本Webページのシステム要件は最新バージョン11.0をベースとした最新情報です。
各PDFは各バージョンリリース当時の情報となっています。

ウイルスバスター Corp. 11.0 管理サーバ
CPU
  • 1.86GHz Intel Core2 Duo 以上
メモリ
  • 1GB以上のRAM/2GB以上を推奨 (Windows Server 2003、2008)
  • 2GB以上のRAM(Windows MultiPoint Server 2010/2011、Windows Server 2012の場合)
  • *いずれの場合も、ウイルスバスターCorp. が使用できる領域が500MB以上あること
ハードディスク
  • 6.5GB 以上
  • *ウイルスバスターCorp.サーバ、クライアント、スマートプロテクションサーバ機能をインストールする前提
OS
  • Windows Server 2003 (SP2) / 2003 R2 (SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter] (※1)
  • Windows Storage Server 2003 (SP2) / 2003 R2 (SP2) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (※1)
  • Windows Compute Cluster Server 2003 (※1)
  • Windows Server 2008 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition]
  • Windows Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition]
  • Windows Web Server 2008 (SP1/SP2) / 2008 R2 (SPなし/SP1)
  • Windows Storage Server 2008 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (Workgroup Editionは64bitのみ)
  • Windows Storage Server 2008 R2 (SPなし/SP1)[Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows HPC Server 2008 / 2008 R2
  • Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012
  • Windows Server 2012 [Standard / Datacenter Edition]
  • Windows Server 2012 R2 [Standard / Datacenter Edition]
  • Windows Storage Server 2012 [Workgroup / Standard Edition]
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ
その他
  • Microsoft IISもしくはApache web server 2.2.25以降が必要になります
    必要なIISのバージョンはご利用されるOSにより変わります
  • *Apache web serverを既にご利用でバージョンが2.2.25より古い場合は、自動的にバージョン2.2.25がインストールされます

※1 2017年1月30日をもってWindows Server 2003プラットフォームのサポートを終了させていただきます。セキュリティのレベルを維持するため、サポート終了までにプラットフォームの移行を完了していただけますようお願いいたします。
※ウイルスバスター Corp. の管理サーバやクライアントモジュールは、本ページに記載されている以外の仮想化ソフトウェア上でのゲストOSへのインストールにも対応しています。記載された仮想化ソフトウェア以外に関しては、トレンドマイクロの仮想環境サポート方針をご参照下さい。
※Trend Micro Control Managerと同じサーバにインストールする場合は必ずこちらをご覧ください。
※ウイルスバスター Corp. の管理サーバやクライアントモジュールがインターネット環境に接続できない環境(オフライン環境)で利用する場合、各端末においてルート証明書の更新が必要です。詳細はこちらをご覧ください。
※ウイルスバスター Corp. 11.0 SP1以降、管理サーバにはMicrosoft Visual C++ 2008 Runtimeをインストールする必要があります。
※ ウイルスバスター Corp. 日本語版における管理サーバ用OSのサポート言語については日本語となります。詳細はこちらをご覧ください。

 

ウイルスバスター Corp. 11.0 クライアント
CPU
  • 300MHzのIntel Pentium以上(Windows XP / Server 2003 / POSReady 2009 / XP Embedded / Embedded Standard 2009)
  • 1GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Vista / 7 / 8 / 8.1 / 10 / POSReady 7 / Server 2008 / Embedded Standard 7 / Thin PC の各32bit版を使用する場合)
  • 2GHzのIntel Pentium以上(7 / 8 / 8.1 / 10 /POSReady 7 / Embedded Standard 7 / Thin PC の各64bit版を使用する場合)
  • 1.4GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Server 2008 64bit版 / 2008 R2 / 2012 / Multipoint Server 2010 / 2011 / 2012)
メモリ
  • 256MB以上、512MB以上を推奨(Windows XP / Server 2003 / Server 2008 32bit版 / POSReady 2009 32bit版 / XP Embedded / Embedded Standard 2009 を使用する場合)
  • 1GB以上、1.5GBを推奨(Vistaを使用する場合)
  • 512MB以上、2GBを推奨(Windows Server 2008/2008 R2 / 2012(※1)を使用する場合)
  • 1GB以上、2GBを推奨(Windows / 8 / 8.1 / 10(TH2以前) / POSReady 7 / Embedded Standard 7 / Thin PC の各32bit版を使用する場合)
  • 1.5GB以上、2GBを推奨(Windows 7 / 8 /8.1 / POSReady 7 / Embedded Standard 7 / Thin PC の各64bit版を使用する場合)
  • 2GB以上(Windows 10 32 bit RS1以降または、64bit版を使用する場合)
  • ※ 上記全ての場合において、ウイルスバスターCorp. が使用できる領域が100MB以上あることが必要です
ハードディスク
  • 800MB 以上の空き容量(推奨1GB以上)
OS
  • Windows XP (SP3) [Home / Professional / Tablet PC Edition] (※3)
  • Windows XP (SP2) [Professional 64bit Edition] (※3)
  • Windows XP Professional for Embedded Systems (SP3)(※3)
  • Windows XP Embedded(※3)(※4)
  • Windows Embedded Standard 2009(※3)(※4)
  • Windows Vista (SP1/SP2) [Business / Enterprise / Ultimate / Home Premium / Home Basic]
  • Windows Vista Business / Ultimate for Embedded Systems (SP1/SP2)
  • Windows 7 (SPなし/SP1) [Home Basic / Home Premium / Ultimate / Professional / Enterprise](※1)
  • Windows 7 (SPなし/SP1) Professional / Ultimate for Embedded Systems
  • Windows Embedded Standard 7(SPなし/SP1) (※4)
  • Windows 8 [(Standard) / Pro / Enterprise](※2)
  • Windows Embedded 8 [Industry/Pro/Standard](※4)
  • Windows 8.1 (SPなし/Update 1) [(Standard) / Pro / Enterprise / with Bing](※2)
  • Windows 10 (SPなし/TH2/RS1) [Home / Pro / Education / Enterprise](※5)(※6)(※7)(※8)
  • Windows Embedded 8.1 [Industry Enterprise/Industry Pro/Pro](※4)
  • Windows Server 2003 (SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter / Web Edition] (※3)
  • Windows Server 2003 R2 (SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter] (※3)
  • Windows Storage Server 2003/2003 R2 (SP2) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (※3)
  • Windows Compute Cluster Server 2003(※3)
  • Windows Server 2008 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition, Server Core(※5) インストール含む]
  • Windows Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition, Server Core(※5) インストール含む]
  • Windows Web Server 2008 (SP1/SP2) / 2008 R2 (SPなし/SP1)
  • Windows Storage Server 2008 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (Basic Editionは32bitのみ)
  • Windows Storage Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows HPC Server 2008 / 2008 R2
  • Windows Server 2008 / 2008 R2 Failover Clusters
  • Windows MultiPoint Server 2010
  • Windows MultiPoint Server 2011/2012 [Standard / Premium Edition]
  • Windows Server 2012 [Standard / Datacenter Edition, Server Core(※5) インストール含む]
  • Windows Storage Server 2012 [Workgroup / Standard Edition]
  • Windows Server 2012 R2(SPなし/Update 1) [Standard / Datacenter Edition, Server Core(※5) インストール含む]
  • Windows Storage Server 2012 R2 [Workgroup / Standard Edition]
  • Windows Server 2012 Failover Clusters
  • Windows Embedded POSReady 2009(※3)(※4)
  • Windows Embedded POSReady 7 (※4)
  • Windows Thin PC
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

※1 Windows 7 上においてXPモードを利用する場合のみ、ベースとなるWindows 7(1 OS)に対して1ライセンスを購入していただき、仮想ハードウェアであるXPモード部分についてライセンスの追加購入は不要となります。尚、Windows 7におけるXPモードの提供は、既存アプリケーションの移行措置の一環であり、アプリケーションの移行状況を鑑みて、この特例措置は当社の裁量で終了させていただくことがあります。
※2 Windows RTおよびWindows UIには対応していません。
※3 2018年1月30日をもってWindows Server 2003およびWindows XPプラットフォームのサポートを終了させていただきます。セキュリティのレベルを維持するため、サポート終了までにプラットフォームの移行を完了していただけますようお願いいたします。
※4 Windows Embeddedシステムでウイルスバスター Corp. クライアントを使用する場合、オプションのWindowsコンポーネントの一部がサポートされない場合があります。オプションのコンポーネントの組み合わせで互換性の問題が発生した場合には、トレンドマイクロのサポート窓口までお問い合わせください。また、Windows Embeddedシステムでウイルスバスター Corp. クライアントを使用するためには、いくつかのコアコンポーネントがインストールされている必要があります。必要なコンポーネントの詳細についてはこちらをご覧ください。
※5 ウイルスバスター Corp. 11.0 SP1 Critical Patch(ビルド 4665)以降の適用が必要です。
※6 Windows 10 TH2のご利用にはこちらの注意事項があります。
※7 Windows 10 RS1で情報漏えい対策オプションをご利用の場合、こちらの注意事項があります。
※8 ウイルスバスター Corp. 11.0のサポート期間内において、Windows 10のサービスオプション"CB, CBB, LTSB"をサポートします。
※ウイルスバスター Corp. の管理サーバやクライアントモジュールがインターネット環境に接続できない環境(オフライン環境)で利用する場合、各端末においてルート証明書の更新が必要です。詳細はこちらをご覧ください。

< 備考 >
原則として32ビットOS 環境および64ビットOS環境で動作しますが、一部の機能では64ビットOS環境に対応していないものもあります。
以下の64ビットCPUテクノロジーに対応しています。
AMD64, Intel 64(ただしIntel Itanium = IA64 プロセッサには未対応)

 

Webコンソール
ハードウェア
  • 300MHz Intel Pentium以上のCPU
  • 128MB以上のRAM
  • 30MB以上のハードディスク空き容量
ソフトウェア
  • Microsoft Internet Explorer 8.0、9.0、10.0、11.0 (※1) (※2) (※3)
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

※1 Windows UI (Modern UI)版はサポートしていません
※2 「ダッシュボード」画面の 「Smart Protection Network」タブの情報を表示するためにはAdobe Flash Playerが必要です
※3 Internet Explorer 11.0をお使いの場合、エンタープライズモードは無効にしてご利用ください。WebコンソールおよびWebインストールを利用できません。

 

アップデートエージェント
ハードウェア
  • 800MHz Intel Pentium以上のCPU
  • 512MB以上のRAM、1GB以上を推奨
    Windows Vista以降は1GB必須、1.5GB以上を推奨
  • 700MB以上のハードディスク空き容量(パターンファイルのみ)
    パッチ等の配信に利用する場合は1GB以上
ソフトウェア
  • クライアントモジュールに準じます。
ディスプレイ
  • 解像度 800x600、256色以上をサポートするモニタ

 

互換性製品リスト
連携製品
  • Trend Micro Control Manager 6.0 SP1以降
  • Smart Protection Server 3.0以降
製品リスト
  • Microsoft Office XP/2003/2007/2010/2013
  • Microsoft SQL Server 2008/2008R2/2008R2 Express/2012/2014(※1)
  • Windows Server 2003 / 2008 Terminal Services
  • Windows Server 2003 / 2003 R2 Clusters
  • Windows Server 2008/2008 R2 Failover Clusters
  • Windows Server 2012 Failover Clusters
仮想環境
  • VMware ESX / ESXi 3.5/4.0/4.1/5.x/6.x
  • VMware Server 1.0.3/2
  • VMware Workstation and Workstation ACE Edition 7.0/7.1/8.0/9.0
  • VMware vCenter 4/4.1/5.0/5.1/5.5
  • VMware View 4.5/5.0/5.1/5.3/6.x(※1)
  • VMware Horizon Air Desktops(※1)
  • Citrix Xen Desktop 5.0/5.5/5.6/7.x
  • Citrix XenServer 5.5/5.6/6.0/6.1/6.2
  • Citrix XenApp 4.5/5.0/6.0/6.5/7.x
  • Citrix XenAgent 2.1
  • VDI-in-a-Box 5.1
  • Microsoft Hyper-V Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2 (64bit)
  • Microsoft Windows Server 2008/2008 R2/2012/2012 R2 Hyper-V (64bit)
  • Microsoft Windows 8 [Pro/Enterprise] / 8.1 [Pro/Enterprise] / 10 [Pro/Enterprise] Hyper-V(64-bit)
※VDI環境上でサーバOSを利用する場合には設定について一部制限があります。詳細はこちらをご覧ください。
Outlook メールスキャン機能
  • Microsoft Office Outlook 2002/2003/2007/2010/2013
POP3 メールスキャン機能
  • Becky! Internet Mail 2.0
  • Eudora 6.2
  • Microsoft Outlook Express 6.0
  • Microsoft Office Outlook 2000/2002/2003/2007/2010/2013
  • Windows Mail (Windows Vistaのみ)
  • Mozilla Thunderbird 1.5/2.0/5.0
  • Foxmail 5.0/6.0

※1 ウイルスバスター Corp. 11.0 SP1 Critical Patch(ビルド 4665)以降の適用が必要です。

記載内容は2016年12月現在のものです。内容は予告なく変更になる場合がございます。

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 11)(PDF:426KB)   

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 11.0 SP1)(PDF:0.97MB)   

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 11.0 SP1 Critical Patch 4665)(PDF:1.01MB)   

Smart Protection Serverの要件は以下URLをご覧ください。

http://www.go-tm.jp/sps/req

ウイルスバスター Corp. 10.6 システム要件

本Webページのシステム要件は最新バージョン10.6 SP3 Patch 1をベースとした最新情報です。
各PDFは各バージョンリリース当時の情報となっています。

 

ウイルスバスター Corp. 10.6 管理サーバ
CPU
  • 1.86GHz Intel Core2 Duo 以上
メモリ
  • 1GB以上のRAM(ウイルスバスターCorp. が使用できる領域が500MB以上あること)、
    2GB以上を推奨
ハードディスク
  • 5.0GB 以上(各種モジュールをリモートにインストールする場合は5.5GB 以上)
OS
  • Windows Server 2003 (SP1/SP2) / 2003 R2 (SPなし/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter / Web Edition] (※4)
  • Windows Storage Server 2003 (SP1/SP2) / 2003 R2 (SPなし/SP2) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (※4)
  • Windows Compute Cluster Server 2003 (※4)
  • Windows Server 2008 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition]
  • Windows Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition]
  • Windows Web Server 2008 (SP1/SP2) / 2008 R2 (SPなし/SP1)
  • Windows Storage Server 2008 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (32bitはBasic Editionのみ)
  • Windows Storage Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows HPC Server 2008 / 2008 R2
  • Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012(※1)
  • Windows Server 2012(※1)[Standard / Datacenter Edition]
  • Windows Storage Server 2012(※1)[Workgroup / Standard Edition]
  • Windows Server 2012 R2(SPなし/Update 1)(※2)(※3) [Standard / Datacenter Edition]
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ
その他
  • Microsoft IISもしくはApache web server 2.0.xが必要になります
  • 必要なIISのバージョンはご使用されるOSにより変わります(2003: 6.0, 2008: 7.0, 2008 R2: 7.5, 2012: 8.0)
  • Apache web serverをご利用でバージョンが2.0.xより古い場合は、自動的にバージョン2.0.63がインストールされます

※1 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP2適用済み版をインストールする必要があります。10.6や10.6 SP1適用済み版ではインストールする事が出来ませんのでご注意下さい。
※2 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP3 Patch 1以降の適用が必要です。
※3 Internet Explorer 11には未対応のため、対応しているブラウザがインストールされている別マシン上で管理画面にアクセスいただく必要があります。
※4 2017年1月30日をもってWindows Server 2003およびWindows XPプラットフォームのサポートを終了させていただきます。セキュリティのレベルを維持するため、サポート終了までにプラットフォームの移行を完了していただけますようお願いいたします。
※ウイルスバスター Corp. の管理サーバやクライアントモジュールは、本ページに記載されている以外の仮想化ソフトウェア上でのゲストOSへのインストールにも対応しています。記載された仮想化ソフトウェア以外に関しては、トレンドマイクロの仮想環境サポート方針をご参照下さい。
※ ウイルスバスター Corp. 日本語版における管理サーバ用OSのサポート言語については日本語となります。詳細はこちらをご覧ください。

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 10.6 & 10.6 SP1)(PDF:260.3KB)  

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 10.6 SP2)(PDF:411.3KB)  

詳細なシステム要件のダウンロード (Corp. 10.6 SP3) (PDF:459.2KB)  

詳細なシステム要件のダウンロード (Corp. 10.6 SP3 Patch 2) (PDF:350KB)  

仮想環境のサポート方針はこちら

 

ウイルスバスター Corp. 10.6 クライアント
CPU
  • 300MHzのIntel Pentium以上(Windows XP / Server 2003 / POSReady 2009 32bit版)
  • 1GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Vista / 7 / 8(※1)/ POSReady 7 / Server 2008 32bit版)
  • 1.4GHz(2GHzを推奨)のIntel Pentium以上(Windows Server 2008 64bit版 / 2008 R2 / 2012(※1))
  • 2GHzのIntel Pentium以上(Windows 7 / 8(※1)/ POSReady 7 64bit版)
メモリ
  • 256MB以上、512MB以上を推奨(Windows XP / Server 2003 / Server 2008 32bit版 / POSReady 32bit版 を使用する場合)
  • 1GB以上、1.5GBを推奨(Vistaを使用する場合)
  • 512MB以上、2GBを推奨(Windows Server 2008/2008 R2 / 2012(※1)を使用する場合)
  • 1GB以上、2GBを推奨(Windows 7 / 8(/ 8.1 / 10(TH2以前) / POSReady 7 / Embedded Standard 7 / Thin PC の各32bit版を使用する場合)
  • 1.5GB以上、2GBを推奨(Windows 7 / 8(※1)/ POSReady 7 64bit版を使用する場合)
  • 2GB以上(Windows 10 32 bit(RS1以降または、Windows 10 64bit版を使用する場合)
※ 上記全ての場合において、ウイルスバスターCorp. が使用できる領域が100MB以上あることが必要です
ハードディスク
  • 350MB 以上の空き容量
OS
  • Windows XP (SP2/SP3) [Home / Professional / Tablet PC Edition] (※5)
  • Windows XP (SP1/SP2) [Professional 64bit Edition] (※5)
  • Windows Vista (SP1/SP2) [Business / Enterprise / Ultimate / Home Premium / Home Basic]
  • Windows Vista Business / Ultimate for Embedded Systems
  • Windows 7* (SPなし/SP1) [Home Basic / Home Premium / Ultimate / Professional / Enterprise]
  • Windows 7* (SPなし/SP1) Professional / Ultimate for Embedded Systems
  • Windows 8(※1)[(Standard) / Pro / Enterprise](※2)
  • Windows 8.1 (SPなし/Update 1)(※3)[(Standard) / Pro / Enterprise / with Bing](※2)
  • Windows 10 (SPなし/TH2) [Home / Pro / Education / Enterprise](※6)(※7)(※8)(※9)
  • Windows Server 2003/2003 R2 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter / Web Edition] (※5)
  • Windows Storage Server 2003/2003 R2 (SP1/SP2) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (※5)
  • Windows Compute Cluster Server 2003 (※5)
  • Windows Server 2008 (SP1/SP2) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Standard / Enterprise / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Web Server 2008 (SP1/SP2) / 2008 R2 (SPなし/SP1)
  • Windows Storage Server 2008 [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition] (32bitはBasic Editionのみ)
  • Windows Storage Server 2008 R2 (SPなし/SP1) [Basic / Workgroup / Standard / Enterprise Edition]
  • Windows HPC Server 2008 / 2008 R2
  • Windows MultiPoint Server 2010/2011/2012(※1)
  • Windows Server 2012(※1) [Standard / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Server 2012 R2(SPなし/Update 1)(※3) [Standard / Datacenter Edition, Server Core インストール含む]
  • Windows Storage Server 2012 R2(SPなし/Update 1)(※3) [Workgroup / Standard Edition]
  • Windows Storage Server 2012(※1) [Workgroup / Standard Edition]
  • Windows XP Professional for Embedded Systems (※5)
  • Windows XP Embedded (※4)(※5)
  • Windows Embedded Standard 2009 (※4)(※5)
  • Windows Vista Business for Embedded Systems
  • Windows Vista Ultimate for Embedded Systems
  • Windows 7 Professional for Embedded Systems
  • Windows 7 Ultimate for Embedded Systems
  • Windows Embedded Standard 7(SPなし/SP1) (※4)
  • Windows Embedded POSReady 2009(※4)(※5)
  • Windows Embedded POSReady 7(※4)
  • Windows Thin PC(※3)(※4)
  • Windows Embedded 8(※3)(※4)
  • Windows Embedded 8.1(※3)(※4)
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

※1 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP2の適用が必要になります。
※2 Windows RTには対応していません。
※3 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP3 Patch 1の適用が必要になります。
※4 Windows Embeddedシステムでウイルスバスター Corp. クライアントを使用する場合、オプションのWindowsコンポーネントの一部がサポートされない場合があります。オプションのコンポーネントの組み合わせで互換性の問題が発生した場合には、トレンドマイクロのサポート窓口までお問い合わせください。また、Windows Embeddedシステムでウイルスバスター Corp. クライアントを使用するためには、いくつかのコアコンポーネントがインストールされている必要があります。必要なコンポーネントの詳細についてはこちらをご覧ください。
※5 2017年1月30日をもってWindows Server 2003およびWindows XPプラットフォームのサポートを終了させていただきます。セキュリティのレベルを維持するため、サポート終了までにプラットフォームの移行を完了していただけますようお願いいたします。
※6 ウイルスバスター Corp. 10.6 SP3 Patch 3 Critical Patch(ビルド 5900)以降の適用が必要です。
※7 Windows 10 TH2のご利用にはこちらの注意事項があります。
※8 Windows 10 RS1で情報漏えい対策オプションをご利用の場合、こちらの注意事項があります。
※9 ウイルスバスター Corp. 10.6のサポート期間内において、Windows 10のサービスオプション"CB, CBB, LTSB"をサポートします。
※ Windows 7 上においてXPモードを利用する場合のみ、ベースとなるWindows 7(1 OS)に対して1ライセンスを購入していただき、仮想ハードウェアであるXPモード部分についてライセンスの追加購入は不要となります。尚、Windows 7におけるXPモードの提供は、既存アプリケーションの移行措置の一環であり、アプリケーションの移行状況を鑑みて、この特例措置は当社の裁量で終了させていただくことがあります。

    < 備考 >
  • 原則として32ビットOS 環境および64ビットOS環境で動作しますが、10.6 SP1またはSP2を適用していない場合は、一部の機能では64ビットOS環境に対応していないものもあります。
  • 以下の64ビットCPUテクノロジーに対応しています。
    AMD64, Intel 64(ただしIntel Itanium = IA64 プロセッサには未対応)
  • VDIオプションのシステム要件はVDIオプションのページに移動しました

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 10.6 & 10.6 SP1)(PDF:260.3KB)  

詳細なシステム要件資料のダウンロード(Corp. 10.6 SP2)(PDF:411.3KB)    

詳細なシステム要件のダウンロード (Corp. 10.6 SP3) (PDF:459.2KB)  

詳細なシステム要件のダウンロード (Corp. 10.6 SP3 Patch 2) (PDF:350KB)  

 

Webコンソール
ハードウェア
  • 300MHz Intel Pentium以上のCPU
  • 128MB以上のRAM
  • 30MB以上のハードディスク空き容量
ソフトウェア
  • Microsoft Internet Explorer 7.0、8.0、9.0 もしくは10.0(※1)
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

※1 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP2の適用が必要です。またWindows UI (Modern UI)版はサポートしていません。

 

アップデートエージェント
ハードウェア
  • 800MHz Intel Pentium以上のCPU
  • 512MB以上のRAM、1GB以上を推奨
    Windows Vista以降は1GB必須、1.5GB以上を推奨
  • 700MB以上のハードディスク空き容量(パターンファイルのみ)
    パッチ等の配信に利用する場合は1GB以上
ソフトウェア
  • クライアントモジュールに準じます。
ディスプレイ
  • 解像度 1024x768、256色以上をサポートするモニタ

 

互換性製品リスト
連携製品 * ウイルスバスター Corp. 10.6 Critical Patch 5712適用(Smart Scan使用時)
  • Trend Micro Control Manager 6.0 SP1以降
  • Smart Protection Server 3.0以降
* ウイルスバスター Corp. 10.6 Critical Patch 5712適用(Smart Scan未使用時)
  • Trend Micro Control Manager 6.0 SP1以降
  • Smart Protection Server 2.5 Patch 1以降 / 2.6 Patch 2以降 / 3.0以降
* ウイルスバスター Corp. 10.6 Critical Patch 5712未適用
  • Trend Micro Control Manager 6.0以降
  • Smart Protection Server 2.5 Patch 1以降 / 2.6 Patch 2以降 / 3.0以降
製品リスト
  • Microsoft Office XP/2003/2007/2010/2013(※3)
  • Microsoft SQL Server 2005/2008
  • Windows Server 2003 / 2008 Terminal Services
  • Windows Server 2003 / 2003 R2 Clusters
  • Windows Server 2008 / 2008 R2 Failover Clusters
  • Windows Server 2012 Failover Clusters
仮想環境
  • VMware ESX / ESXi 3.5/4.x/5.x/6.x
  • VMware Server 1.0.3/2
  • VMware Workstation and Workstation ACE Edition 7.x/8.0(※1)/9.0(※1)
  • VMWare View 4.5/5.0/5.1/5.3(※2)
  • VMware vCenter 4/4.1/5.0/5.1(※1)/5.5(※2)/6.x(※2)
  • Citrix Xen Desktop 5.0/5.5/5.6(※1)/7.x(※2)
  • Citrix XenServer 5.5/5.6/6.0/6.1/6.2
  • Citrix XenApp 4.5/5.0/6.0/6.5/7.x(※2) 環境においてProvisioning Server(PVS)を同時に利用する場合
  • Microsoft Hyper-V Server 2008/2008 R2/2012(※1)/2012 R2(※2)
  • Microsoft Windows Server 2008/2008 R2/2012(※1)/2012 R2(※2)Hyper-V (64bit)
  • Microsoft Windows 8(※1)[Pro/Enterprise] /8.1 (※2)[Pro/Enterprise] Hyper-V(64-bit)
※ VMWare View、Xen Desktop環境でVDI Optionを利用するにはvCenterまたはXenServerを通して仮想クライアントを管理する必要があります。
※ VDI環境上でサーバOSを利用する場合には設定について一部制限があります。詳細はこちらをご覧ください。
Outlook メールスキャン機能
  • Microsoft Office Outlook 2002/2003/2007/2010/2013
POP3 メールスキャン機能
  • Becky! Internet Mail 2.0
  • Eudora 6.2
  • Microsoft Outlook Express 6.0
  • Microsoft Office Outlook 2000/2002/2003/2007/2010/2013
  • Windows Mail (Windows Vistaのみ)
  • Mozilla Thunderbird 1.5/2.0/5.0
  • Foxmail 5.0/6.0

※1 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP2適用済み版をインストールする必要があります。10.6や10.6 SP1適用済み版ではインストールする事が出来ませんのでご注意下さい。
※2 ウイルスバスター コーポレートエディション 10.6 SP3の適用が必要になります。
※3 VSAPI 9.75以降が必要になります。
※4 Windows Server 2003/2003 R2での利用には以下URLにある制限事項があります
(http://esupport.trendmicro.com/solution/ja-JP/1102318.aspx)

Smart Protection Serverの要件は以下URLをご覧ください。
http://www.go-tm.jp/sps/req

最終更新日: 2016年9月5日


トレンドマイクロでは、ウイルスバスター コーポレートエディションの機能を最大限活用いただくために、資料の提供や定期セミナーを実施しています。ウイルスバスター コーポレートエディション XGの資料については、特設コンテンツからダウンロードいただけます。

資料紹介

ウイルスバスター コーポレートエディション 11 構築・運用ガイド

総合セキュリティ対策製品であり、高度な相関分析を行うクラウド型サービスと連携して業界最高レベルの防御力(※)とパフォーマンスを実現した、ウイルスバスター コーポレートエディションについて取り上げ、エンドポイント上でのセキュリティ対策について解説します。
本書は、ウイルスバスター コーポ―レートエディションの全体像を習得するエンジニアや、日常ウイルスバスター コーポレートエディションの運用管理を行っている管理者向けに作成されています。新規インストールの手順や基本機能の解説に加え、運用に関する内容や注意点などについて解説しています。
※ エンドポイントセキュリティ製品 (法人向け)の技術評価

■目次

  • 第1章 脅威動向とウイルスバスター コーポレートエディション
  • 第2章 Corp.サーバのインストール
  • 第3章 スタンドアロンSPSのインストール
  • 第4章 Corp.クライアントのインストール
  • 第5章 ウイルスバスターコーポレートエディションの使用開始
  • 第6章 Trend Micro Smart Protection Network
  • 第7章 ネットワーク上のコンピュータを保護する機能
  • 第8章 Corp.クライアントの管理機能
  • 第9章 Corp.サーバの管理機能
  • 第10章 オプション製品とControl Manager
  • 第11章 構成例とサイジング情報
  • 第12章 運用に関する情報

(全154ページ / PDF: 11.4MB)

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