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導入事例:株式会社サンドラッグ

情報はビジネスの要
セキュアな大規模VDI環境で情報とビジネスを守る


お客さまの課題   解決策と効果
  • 基幹系業務のITインフラをVDI環境へと移行。PC・800台の仮想デスクトップを、ウイルス感染・標的型攻撃などの脅威から強固に守る必要に迫られた
  • 社員の業務効率を悪化させないためにも、ウイルス対策による仮想デスクトップの性能の劣化を避ける必要があった
  • 限られた人的リソースで、社内PCのウイルス対策を効率的に回していく必要があった
  • VDI環境のセキュリティが強化され、標的型攻撃やUSBポート経由などによるウイルス侵入の検出能力が向上した
  • 仮想デスクトップごとにウイルス対策ソフトをインストールする必要がなくなったことで、仮想デスクトップのパフォーマンス劣化を抑制し、同時に仮想デスクトップの軽量化を実現
  • パターンファイルの配布/適用/確認や、ウイルス感染時の復旧作業などの面で、運用負荷を削減できた

お客さまの声

「Trend Micro Deep Security ™のおかげで標的型攻撃を含むさまざまなウイルス感染の脅威からVDI環境を強固に、かつ効率的に守ることが可能になりました」
株式会社サンドラッグIT担当執行役員

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導入製品・ソリューション

Trend Micro Deep Security™

利用環境

VDI:VMware Horizon(with View)
ハイパーバイザー:VMware ESX
仮想デスクトップ:Windows 7 (※1)

※1 2015年3月現在、サンドラッグ本部のPC・約500台については、仮想デスクトップはすべてWindows 7ベース。支所・グループ会社のPC・約300台については、Windows 7への切り換え途中

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※ 記載内容は2015年2月現在のものです。内容は予告なく変更される場合があります。