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導入事例:二木ゴルフ

POS端末にパターンファイル不要※1のロックダウン型対策を導入
従来業務に影響を与えることなく、顧客情報の漏洩や
多大な金銭的損害に至る可能性のあるウイルス感染被害を防止


お客さまの課題   解決策と効果
  • パターンファイルを使うウイルス対策ソフトは、日々の動作検証に手間がかかったり、POS端末の処理速度に影響を与えたりする懸念があった
  • POS端末で不審な動作が見つかったとしても、遠隔地にある店舗では迅速に対処することが困難だった
  • POS端末のウイルス感染がもたらす情報漏洩によって顧客に迷惑をかけたり、多大な金銭的損害や風評被害にあったりするリスクを低減できた
  • 従来の業務に何ら影響を与えることなく、未知の脅威※2にも対処できる安全性の高い環境を構築できた
  • 本部側でPOS端末を集中監視し、実行をブロックしたファイルの代理ウイルス検索や対処(削除・隔離など)ができる、運用性が高い環境を構築できた

お客さまの声

「今や、POS端末であっても安全とはいえません。お客様を守り、自社が被る可能性のある多大な金銭的損害のリスクを考慮すれば、POS端末にも率先して対策することが必要です」
株式会社二木ゴルフ 管理部 情報システム課 マネジャー 野口 卓 氏

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導入製品・ソリューション

Trend Micro Safe Lock™

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※1 ウイルス対策を行うためのパターンファイルは不要です。ただし、エージェントの事前検索や管理コンソールの代理ウイルス検索を利用する場合は、パターンファイルが必要となります。なお、事前検索時に使用する検索エンジンやパターンファイルは、エージェントインストール後に削除されます。
※2 全ての未知の脅威に対応するものではありません。