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導入事例:新日鉄興和不動産株式会社

自動適用、一元管理が可能な仮想パッチでパッチマネジメントを効率化
余裕を持ったWindows Server 2003からの移行も可能に


お客さまの課題   解決策と効果
  • テスト環境での検証作業、万一に備えたバックアップ作業、ユーザ部門とのスケジュール調整など、セキュリティパッチの適用にまつわる負荷が増大。
  • リリースされてもすぐにセキュリティパッチを適用できないため、システムの安全性に懸念があった
  • サポートが終了するWindows Server 2003を移行しなければならないが、サーバ環境全体の最適化を見据えた移行計画を実施したかった。そのためには、時間の猶予が必要だった
  • Deep Securityの仮想パッチを導入。脆弱性が確認されると自動で適用される上、コンソールから一元管理可能。正規のパッチと仮想パッチを併用することで、負担を大きく軽減できる
  • サポート終了後もWindows Server 2003の脆弱性を保護可能。それによって生まれる猶予を利用して、最適な移行計画を立てることができる

お客さまの声

「サーバ環境全体のセキュリティレベルを強化しつつ、日々の運用負荷も軽減できる。われわれの要望に最もマッチしたのがDeep Securityでした」
新日鉄興和不動産株式会社 総務本部 事務システム管理部長 西田 安伸 氏

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導入製品・ソリューション

Trend Micro Deep Security™

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※ 記載内容は2014年11月現在のものです。内容は予告なく変更される場合があります。