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導入事例:国立大学法人 岡山大学

いかにセキュリティ対策を徹底させるか
大学の端末、個人端末の双方に適用可能な包括契約で
統制が困難な教育機関特有の課題を解決

お客さまの課題   解決策と効果
  • 学生の個人端末からUSBメモリを介してウイルスが持ち込まれる事案が多発
  • 大学の管理下にない端末が多いため、統制を利かせ、セキュリティ対策を徹底するのが非常に困難だった
  • 大学所有の全端末に加え、学生・教職員の個人端末にもセキュリティ対策を適用できる包括契約を締結。エンドポイントセキュリティを徹底できる環境が整った
  • 個人端末のセキュリティ対策が進み、USBメモリを経由して情報教室のPCにウイルスが持ち込まれるトラブルが減少している
  • 研究室や大学病院など、現場の判断で購入された端末に対しても、速やかにセキュリティ対策を実施できる

お客さまの声

「いかに運用負荷をかけることなく、セキュリティを強化できるか。様々な技術を持つトレンドマイクロには、その2つを両立できるような新しいソリューションの開発を期待しています」
国立大学法人 岡山大学 情報統括センター 教授 稗田 隆 氏

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※ 記載内容は2014年9月現在のものです。内容は予告なく変更される場合があります。