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導入事例:三井情報株式会社

PC約5200台のウイルス対策をクラウド移行
インターネット経由で最新の対策を実現しつつセキュリティ面の管理工数は1/10に削減


お客さまの課題   解決策と効果
  • オンプレミス型のエンドポイント対策を利用してきたが、管理サーバ台数の増加により、運用負荷が肥大
  • 社内LAN非接続の端末で、パターンファイルの更新が滞るなどのリスクが存在。しかし、思うような改善策が打てずにいた
  • PC約5200台のウイルス対策のクラウド移行作業を自社だけで行うのは困難だった
  • 管理サーバがクラウド上に集約され、各端末の対策状況も一元的に可視化。ウイルス対策にかかる負荷は従来の約1/10に
  • 世界中の脅威情報を基にした最新のパターンファイルがクラウド上から提供されるため、新たな脅威にも迅速に対応可能
  • 移行プロセスの支援も含めたトータルなサービスとして採用。わずか3カ月での短期導入を実現

お客さまの声

「実績のあるウイルス対策製品をクラウド型で利用できるのが最大のメリットです。管理者の負担が少なく、新たな脅威にも迅速に対応できる環境が整いました」
三井情報株式会社 情報化推進部 IT基盤マネジメント室 リーダー 箕輪 裕 氏

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導入製品・ソリューション

ウイルスバスター™ ビジネスセキュリティーサービス

利用環境

OS:Windows 7

事例の詳細を読む PDF版(762KB)

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※ 記載内容は2014年7月現在のものです。内容は予告なく変更される場合があります。