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導入事例:株式会社 宇徳

全社ネットワークの可視化で内部対策を実現
専門家の運用支援サービスも活用し
巧妙化する標的型サイバー攻撃に備える


お客さまの課題   解決策と効果
  • 経営リスクを低減するため、業務ノウハウや顧客情報といった機密性の高い情報の漏えいを防ぐ必要があった
  • 標的型サイバー攻撃など、従来型の対策では防げないリスクに対処するための策が不十分だった
  • 人手による通信の監視で情報システム部の負荷が増大。高度なログ分析にリソースを割くことも難しく、対策に不安が残っていた
  • ネットワーク上の通信を可視化するツールを導入し、攻撃の予兆や未知の脅威を迅速に検知
  • 入口/出口対策だけでなく、内部対策により、ネットワーク内部に潜む脅威にも適切な対処が可能になった
  • ログ分析、レポート作成などをプロにサポートしてもらうことで、高度なセキュリティ対策を運用の負荷なく実現

お客さまの声

「セキュリティ対策は経営上の重要課題。自社ネットワークの安全を担保できたことは、取引先企業やお客様の信頼を獲得する上でもアドバンテージとなっています」
株式会社 宇徳 代表取締役専務 杉山 伸幸氏

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※ 記載内容は2014年6月現在のものです。内容は予告なく変更される場合があります。