Skip to content

導入事例:青森県立中央病院

仮想化環境に最適なセキュリティで安全性を確保
タブレットを用いたVDI構築、部門サーバの統合など
医療ITの可能性拡大に向け大きな一歩を踏み出す


お客さまの課題   解決策と効果
  • 電子カルテ用の端末台数が不足し、繁忙時間帯には利用待ち時間が発生
  • 病院内にサーバが乱立し、適正なITの管理や統制が行えない
  • 1 人1 台のタブレットを配布。いつでも、電子カルテへアクセス可能
  • 各部門が独自に導入したサブシステムを仮想化環境へ集約し、ムダの削減、管理性向上を実現
  • 多数の仮想PCが稼働する環境でも、パフォーマンスの劣化を発生させずに、安全に保護できるセキュリティ対策を実装

お客さまの声

「医療サービスの質を追求していく上で、情報の共有、透明化は不可欠。今回の取り組みによって、その実現に向けた大きな一歩を踏み出せたと考えています」
青森県立中央病院 病院長(青森県病院事業管理者)吉田 茂昭 氏

事例の詳細を読む

導入製品・ソリューション

Trend Micro Deep Security

利用環境

Express5800/R120d-1E × 4台(仮想サーバ) / Express5800/R120d-1E × 5台(VDIサーバ) / iStorage M100 × 3台(共有ストレージ) / VMware vSphere 5 Enterprise / VMware vSphere Desktop / VMware Horizon View 5 / Trend Micro Deep Security Virtual Appliance

事例の詳細を読む PDF版(3.67MB)

仮想化環境のセキュリティ対策事例はこちら

※ 記載内容は2014年5月現在のものです。内容は予告なく変更される場合があります。