InterScan VirusWall スタンダードエディション
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プロダクト・アップデート
InterScan VirusWall スタンダードエディション 7.0 Windows版
128.1MB (134,347,623 bytes) 12分@ 1.5 Mbps ハッシュ値(MD5) DDED51E61AAB3FC91BC61CDA04F97277
Trend Micro InterScan VirusWall スタンダードエディション 7.0 Windows版のマスタープログラムです。
※導入前には必ず、クイックスタートガイド、管理者ガイド、Readmeを参照してください。
** お知らせ **
サポート対象OSの追加について
2009年12月1日:Windows Server 2003 R2 Service Pack 2 (32ビット/64ビット) がサポート対象OSに追加されました。Readmeファイル内の「4. システム要件」を併せてご参照ください。
InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版
275.4MB (288,785,869 bytes) 25分@ 1.5 Mbps ハッシュ値(MD5) 4A496C084F92E744586F958ABDF86C32
Trend Micro InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版のマスタープログラムです。
※導入前には必ず、クイックスタートガイド、管理者ガイド、Readmeを参照してください。
** お知らせ **
サポート対象OSの追加について
2009年3月25日より、Patch 1 (ビルド 7209) 以降 の環境において、Windows Server 2003 SP2/R2 SP2/R2 x64 Edition の3バージョンが新たにサポートされます。この追加については、Patch 2 Readme 内の「4. システム要件 新たにサポートされるOS」を併せてご参照ください。
製品モジュールの更新について
本プログラムモジュールは、2008/08/26に最新版に更新されています。修正された点については、Readme内の「8.1 製品のリリース履歴」を参照してください。
過去のバージョンの InterScan VirusWall スタンダードエディション Windows版をご使用のお客様
今回公開した InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版 は、過去のバージョンの Patch として扱われます。過去のバージョンをご使用の場合、本モジュールの適用を推奨いたします。 InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版 では、単体でのインストールと過去のバージョンからのアップグレードインストールの両方をサポートしております。
InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Linux版
280.3MB (294,007,024 bytes) 25分@ 1.5 Mbps ハッシュ値(MD5) F00FFDFEF6A15D5A847AB1E2A3D91A09
Trend Micro InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Linux版のマスタープログラムです。
※導入前には必ず、クイックスタートガイド、管理者ガイド、Readmeを参照してください。
** お知らせ **
サポート対象OSの追加について
2009年4月15日より、Red Hat Enterprise Linux 5.0、Red Hat Enterprise Linux 3.0 update 2 / update 3 が新たにサポートされます。この追加については、Readme 内の「4. システム要件」を併せてご参照ください。
注意:追加されたOSへのインストール時やサービス起動時にエラーメッセージが表示されることがありますが、動作に問題はありません。こちらについてはReadme「7. 既知の制限事項」内の、項番7.17と7.18をご参照ください。
製品モジュールの更新について
本プログラムモジュールは、2008/08/15に最新版に更新されています。修正された点については、Readme内の「8.1 製品のリリース履歴」を参照してください。
過去のバージョンの InterScan VirusWall スタンダードエディション Linux版をご使用のお客様
今回公開した InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Linux版 は、過去のバージョンの Patch として扱われます。過去のバージョンをご使用の場合、本モジュールの適用を推奨いたします。 InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Linux版 では、単体でのインストールと過去のバージョンからのアップグレードインストールの両方をサポートしております。
検索エンジン
953.0KB (975,826 bytes) ハッシュ値(MD5) 0F0FF875BB88025957DE4B0B2C1C4D66
661.7KB (677,533 bytes) ハッシュ値(MD5) 4627683CFD0BCC2E191EECC35874C764
製品関連モジュール
InterScan VirusWall スタンダードエディション 7.0 Windows版 Critical Patch (build 1285)
7.0 Critical Patch build 1285
815BCCFE8F236B7C6DF249EC4E32C763
本 Critical Patch は、InterScan VirusWall スタンダードエディション 7.0 Windows版用です。
※適用前に必ずReadmeを参照してください。
本Critical Patchは、InterScan VirusWall スタンダードエディション Windows版 ビルド 1269 から 1284までの環境に適用できます。
ビルド 1285 以降の環境には、本Critical Patchの修整が全て含まれているため、適用する必要はありません。
InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Linux版 Patch 1 (Build_7751)
D1A3A378A63B1204413C8F59C4DE52BB
この Patch1 は InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Linux版用です。
本Patch1は、InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Linux版のリリース以降からビルド 7751までのHotFixを含む累積的な修正プログラムです。
導入する前に、こちら を参照してください。
Critical Patch b7741、ならびにb7726での修正は本Patchに含まれているため、これらのCritical Patchの公開は終了いたします。
*** お知らせ ***
2009/11/13 ロールバック時に検索の順序が変更される問題を修正したモジュールを公開しました。詳細についてはReadmeの「8.1 本ドキュメントの更新履歴」を参照してください。
InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版 Critical Patch (build 7284)
6.02 Critical Patch build 7284
40C169F78F6B4C00CAEB768DB930A120
本 Security Patch は、InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版用です。
※適用前に必ずReadmeを参照してください。
本Critical Patchは、InterScan VirusWall スタンダードエディション Windows版 Patch 2 (ビルド 7272) 以降の環境に適用できます。ビルド 7272 よりも前のビルドをお使いの場合は、Patch 2 を事前に適用した上で、今回のビルド 7284 を適用してください。ビルド 7284 以降の環境には、本Critical Patchの修整が全て含まれているため、適用する必要はありません。
InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版 Patch 2 (Build_7272)
9E5932A2766F8C21582FA6BA8D3AAE92
この Patch2 は InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版用です。
本Patch2は、InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版のリリース以降からビルド 7272までのHotFixを含む累積的な修正プログラムです。
導入する前に、こちら を参照してください。
下記のPatch/Critical Patchによる修正は本Patchに含まれるため、公開を終了いたします。
・InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版 Critical Patch build 7242
・InterScan VirusWall スタンダードエディション 6.02 Windows版 Patch 1 build 7209
*** 注意 ***
本 Patch 2の適用後に、続けてCritical Patch ビルド7284を適用してください。
Critical Patch ビルド 7284では、SMTPとPOP3に関わる重大な問題が修正されています。
*** お知らせ ***
2009/7/23 64bit版のWindowsに適用できない問題を修正したモジュールを公開しました。
2009/8/14 Patch 2を適用した環境で製品の動作に問題が発生することが判明したためモジュールの公開を一時的に停止しました。
この問題の詳細についてはこちら をご参照ください。
2009/9/14 上記の問題を修正するCritical Patch ビルド7284のリリースに伴い、Patch 2の公開を再開しました。