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ServerProtect for WindowsNT/NetWare

当ページに掲載しておりますモジュールは、ユーザ登録を行い、かつサポート契約期間中の方に限り、使用許諾書およびライセンス証書に基づいて、ご利用いただけます。
ユーザ登録が行われていない、またはサポート契約期間中でない場合は、早急に手続きいただきますようお願いいたします。
なお更新等に関する詳細情報およびお問い合わせに関してはこちらをご覧ください。



プロダクト・アップデート

ServerProtect 5.8

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
spnt58_win.zip
Windows
5.8
230.5MB (241,753,137 bytes)
21分@ 1.5 Mbps

ハッシュ値(MD5)
50CFA63622A931E14DC2B61722F51D7B
2009/12/22
ReadMe
クイックスタートガイド
ServerProtect 5.8のマスタープログラムおよびTrend Micro Control Manager エージェントです。 本製品には、検索エンジン8.950が含まれています。
Trend Micro Control Managerエージェントのインストーラのみを再ダウンロードしたい方は こちらをクリックしてください。
本製品のインストール後、それぞれのモジュールを最新のバージョンがないかどうか確認するために、 アップデートを実行することをお勧めします。

インストール方法については、 クイックスタートガイド もしくはインストール手順 をご参照ください。また、インストールの前に Readme動作要件もご覧ください。

ServerProtect 5.8をご利用になる上でのその他の重要な情報を、現在運用中の環境にあわせて公開しています。 新規導入・アップグレード問わず、バージョン5.8をご利用になる際は事前に 「ServerProtect 5.8 ご利用上の注意点」をご覧ください。

注意
ServerProtect 5.7からアップグレードする場合は事前にCritical Patch build 1095以降(2010/06/28時点ではPatch 2に修正が含まれています)を適用してください。
特に64ビット版一般サーバを管理している環境では、Critical Patchを適用せずにServerProtect 5.8へインフォメーションサーバを アップグレードさせると、予期せずプログラムを配信してしまう現象が発生します。

お知らせ
2010年3月16日にControl Managerの管理下にある環境のサポートを開始しました。
サポート開始に伴い、Control Managerサーバ向けActiveUpdateサーバにServerProtect 5.8用のコンポーネントを公開しました。 Control Manager 5.0 Patch 4を適用しない場合、それ以外のパターンファイルと検索エンジンコンポーネントのみの配信となります。
アップグレード手順などは 「ServerProtect 5.8 ご利用上の注意点」をご覧ください。


なお、一部動作要件がReadmeと異なる部分があります。 最新の情報は製品Q&Aの動作要件をご覧ください。

ServerProtect 5.8 配信フォルダ復旧用モジュール

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
SpntShare_spnt58.zip
Windows
5.8
79.9MB (83,791,787 bytes)
7分@ 1.5 Mbps

ハッシュ値(MD5)
907D84D9D87EE17477182C93F07CD9A7
2009/12/22
-
本モジュールは配信用フォルダであるSpntShareフォルダを、ServerProtect 5.8のインストール直後の状態に戻すためのモジュールです。
キャッシュファイルの削除などにより"SPNT58J.zip"(プログラム配信用ファイル)を消してしまった場合などにお使いください。 詳しい使用方法は「SpntShareフォルダを誤って削除した場合の対処方法」をご覧ください。

ServerProtect 5.7

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
spnt57_win.zip
Win 2003
5.7
VSAPI 8.550
81.1MB (85,061,351 bytes)
7分@ 1.5 Mbps

ハッシュ値(MD5)
DEF511D63DFAB7DD53EDAB05FB871E36
2008/02/25
ReadMe
クイックスタートガイド
ServerProtect 5.7のマスタープログラムです。本製品には、検索エンジン8.550が含まれています。本製品のインストール後、それぞれのモジュールを最新のバージョンがないかどうか確認するために、アップデートを実行することをお勧めします。
インストール方法については、クイックスタートガイドもしくは製品Q&Aをご参照ください。



検索エンジン

ファイル
プログラムバージョン
エンジンバージョン
サイズ
公開日付
リリースノート
vsapi9120_ntkd_win32.zip
Windows
5.58
5.7 (32bit)
5.8 (32bit)
9.120
930.0KB (952,340 bytes)

ハッシュ値(MD5)
CD2ECA41E12F04DE339C6A05888822FB
2010/04/07
インストールガイド
リリースノート
vsapi9120_ntkd_x64.zip
Windows
5.7 (64bit)
5.8 (32bit)
9.120
1.0MB (1,081,120 bytes)

ハッシュ値(MD5)
17D3D1B10037FC2C0EE7C1BC17AC081A
2010/04/07
インストールガイド
リリースノート



製品関連モジュール

ServerProtect 5.8 用 Patch 1 build 1240

プラットフォーム
Windows
バージョン
5.8
サイズ
6.9MB (7,228,249 bytes)
ハッシュ値(MD5)
7F4255267D7791AEB6C882850F91656F
説明
本 Patch 1 は、ServerProtect for Windows 5.8 用です。 以前のバージョンからのアップグレードが完了していない段階的アップグレード中の環境では使用しないでください。
この Patch 1 を適用すると、Patchに含まれるモジュールがBuild 1240になります。
本 Patch の修正点については、Readmeをご参照ください。 適用方法については、Patch 1 build 1240 適用手順をご参照ください。

ServerProtect 5.58から5.8へアップグレードされた環境では Readmeの 「問題2」に記載されている現象が必ず発生するため、Patch 1を速やかに適用されることを強く推奨します。(そのほかの、ServerProtect 5.7からアップグレードした環境、および新規にServerProtect 5.8をインストールした環境では発生しません。)

■警告
管理下の一般サーバを段階的アップグレードしている途中で、バージョン5.58/5.7の一般サーバが残っている場合、すべての一般サーバのアップグレードが完了してからPatch 1を適用してください。
Patchを適用すると無条件でファイルが置き換えられるため、ServerProtect 5.58/5.7でバージョン5.8のコンポーネントを使うことになります。これにより、プログラムの配信やインフォメーションサーバによる管理ができなくなる恐れがあります。
日付
2010/06/08
ファイル
spnt_580_win_jp_patch1.zip
ReadMe
readme_spnt_58_win_jp_patch1.txt

ServerProtect 5.7 用 Patch 2 build 1108

プラットフォーム
Windows
バージョン
5.7
サイズ
4.7MB (4,878,161 bytes)
ハッシュ値(MD5)
D192DA7FDB6201B0E466FAF4DF4F3B09
説明
本 Patch 2 は、ServerProtect for Windows 5.7 用です。
この Patch 2 を適用すると、Patchに含まれるモジュール(StUpdate.exe)がBuild 1108になります。
本 Patch の修正点については、Readmeをご参照ください。 適用方法については、Patch 2 build 1108 適用手順をご参照ください。

ServerProtect 5.8へアップグレードする前に必ず本Patchを適用してください。クイックスタートガイドなどに記載されているCritical Patch build 1095の修正内容を本Patchは含んでいます。
日付
2010/06/08
ファイル
spnt_570_win_jp_patch2.zip
ReadMe
readme_spnt_57_win_jp_patch2.txt

手動アップデート用モジュール

プラットフォーム
Win NT/2000/2003
バージョン
TMCM 5.0 : SP 5.7, 5.8
サイズ
説明
このモジュールはインターネット非接続環境のTrend Micro Control Managerサーバおよび ServerProtect for Windows のアップデートを行う際に使用する手動アップデート用モジュールです。

Trend Micro Control Manager 5.0での更新の手順についてはこちらをご参照ください。
ServerProtectで本モジュールを使用する手順についてはこちらをご参照ください。
ServerProtectで本モジュールを使用する際には、別途Trend Micro Control Managerサーバを構築する必要はありません。

また、本モジュールの公開サイクルにつきましては、こちらをご参照ください。

■ 2010年4月14日以降に公開された本モジュールには、検索エンジン9.120が含まれております。 (ゲートウェイ系製品向け、およびServerProtect for Linux向け検索エンジンをのぞく)
検索エンジン9.120の詳細についてはこちらをご参照ください。

■ 2009年2月20日以降に公開された本モジュールには、ウイルスバスター コーポレートエディションの次期バージョンで 使用される予定の新しいパターンファイルが含まれている影響で、モジュールのファイルサイズが以前よりも大きくなっておりますが、 従来の製品にパターンファイルや検索エンジンを配信する際のトラフィックの増加等の影響はありません。

■ 下記の日付は本欄に記載されている事項の最終更新日を示しております。実際の手動アップデートモジュールの公開日はリンク先の英語サイトをご確認ください。
日付
2010/04/27
ファイル
ダウンロードページへのリンク