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InterScan Messaging Security Suite

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ユーザ登録が行われていない、またはサポート契約期間中でない場合は、早急に手続きいただきますようお願いいたします。
なお更新等に関する詳細情報およびお問い合わせに関してはこちらをご覧ください。



プロダクト・アップデート

InterScan Messaging Security Suite 7.1 Windows版

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
imss71_win_b1406.zip
Windows
7.1
288.1MB (302,195,284 bytes)
26分@ 1.5 Mbps

ハッシュ値(MD5)
62F41EB3B751D430A75DE4118993CCE1
2010/01/25
ReadMe
インストールガイド
管理者ガイド
IntertScan Messaging Security Suite 7.1 Linux版のマスタープログラムです。

導入する前に、必ずインストールガイド、Readmeを参照してください。

InterScan Messaging Security Suite 7.1 Linux版

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
imss71_lin_b1241_r1.tar.gz
Linux
7.1
VSAPI
8.950
490.4MB (514,243,050 bytes)
45分@ 1.5 Mbps

ハッシュ値(MD5)
90623D8D06974A0492F1A3738347350D
2009/11/13
ReadMe
インストールガイド
管理者ガイド
IntertScan Messaging Security Suite 7.1 Linux版のマスタープログラムです。

導入する前に、必ずインストールガイド、Readmeを参照してください。

[ご注意:InterScan MSS 7.0をご利用のお客さまへ]
アップグレードインストールまたは、マイグレーションインストールでInterScan MSS 7.1をご利用になりたいお客様で、[検索の除外]をデフォルト設定以外で、ご利用のお客様は合わせてこちらもご覧ください。

[ご注意:Linux版、Solaris版をご利用のお客さまへ]
InterScan MSS Linux版、Solaris版はデータベースとしてPostgreSQLを利用しております。このデータベースのメンテナンスにつきましては、必ずこちらをご覧ください。

[ご注意: IPプロファイラをご利用になるお客様へ]
InterScan MSSには、オプションとしてIPフィルタが搭載されており、IPフィルタはIPプロファイラとEmail Reputation Services(以下、ERS)で構成されています。
本オプションをご利用されるにあたり、ERSをインストールせず、IPプロファイラのみをインストールされる場合は、あわせてこちらもご覧ください。

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Solaris版

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
imss70_sol_b7153.tar.gz
Solaris
7.0
VSAPI 8.500
515.8MB (540,927,978 bytes)
47分@ 1.5 Mbps

ハッシュ値(MD5)
7e84b36cef61a9f2d3c198a6f0dc328b
2009/11/13
ReadMe
インストールガイド
管理者ガイド
IntertScan Messaging Security Suite 7.0 Solaris版のマスタープログラムです。

導入する前に、必ず管理者ガイド、インストールガイド、Readmeを参照してください。

[ご注意:Linux版、Solaris版をご利用のお客さまへ]
InterScan MSS Linux版、Solaris版はデータベースとしてPostgreSQLを利用しております。このデータベースのメンテナンスにつきましては、必ずこちらをご覧ください。

[ご注意: IPプロファイラをご利用になるお客様へ]
InterScan MSSには、オプションとしてIPフィルタが搭載されており、IPフィルタはIPプロファイラとEmail Reputation Services(以下、ERS)で構成されています。
本オプションをご利用されるにあたり、ERSをインストールせず、IPプロファイラのみをインストールされる場合は、あわせてこちらもご覧ください。

Solaris10に関するシステム要件の変更に伴い、修正したReadme、インストールガイドを2009年01月19日より公開しました。(SUNWcstu不要)

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
imss70_lin_b1640.tar.gz
Linux
7.0
VSAPI 8.310
342.2MB (358,860,068 bytes)
31分@ 1.5 Mbps
2009/11/13
ReadMe
インストールガイド
リリースノート
管理者ガイド
IntertScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版のマスタープログラムです。

導入する前に、必ず管理者ガイド、インストールガイド、Readmeを参照してください。

[ご注意:Linux版、Solaris版をご利用のお客さまへ]
InterScan MSS Linux版、Solaris版はデータベースとしてPostgreSQLを利用しております。このデータベースのメンテナンスにつきましては、必ずこちらをご覧ください。

[ご注意: IPプロファイラをご利用になるお客様へ]
InterScan MSSには、オプションとしてIPフィルタが搭載されており、IPフィルタはIPプロファイラとEmail Reputation Services(以下、ERS)で構成されています。
本オプションをご利用されるにあたり、ERSをインストールせず、IPプロファイラのみをインストールされる場合は、あわせてこちらもご覧ください。

2008年01月15日よりServicePack1(b3155)に対応したReadme、管理者ガイド、インストールガイドを公開しました。 ※本プログラムにServicePack1はマージされておりません。
ServicePack1より、対応プラットフォームおよび機能が追加されております。詳細については、Readmeをご覧ください。
ServicePack1(b3155)を未適用の場合は、こちらのReadmeを参照してください。

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版 SUSE10用 (含むServicePack1)

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
imss70_lin_suse10_b3155.tar.gz
Linux
7.0(b3155)
395.9MB (415,201,707 bytes)
36分@ 1.5 Mbps

ハッシュ値(MD5)
35bba91f1ffd66c1dc4f6918fb400597
2009/11/13
ReadMe
インストールガイド
管理者ガイド
InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Linux 版 SUSE10 Linux用 マスタープログラムです。
本プログラムより、SUSE 10 Linuxに対応いたしました。
本プログラムには、ServicePack1(Build_3155)が含まれています。
導入する前に、必ず管理者ガイド、インストールガイド、Readmeを参照してください。

[ご注意:Linux版、Solaris版をご利用のお客さまへ]
InterScan MSS Linux版、Solaris版はデータベースとしてPostgreSQLを利用しております。このデータベースのメンテナンスにつきましては、必ずこちらをご覧ください。

[ご注意: IPプロファイラをご利用になるお客様へ]
InterScan MSSには、オプションとしてIPフィルタが搭載されており、IPフィルタはIPプロファイラとEmail Reputation Services(以下、ERS)で構成されています。
本オプションをご利用されるにあたり、ERSをインストールせず、IPプロファイラのみをインストールされる場合は、あわせてこちらもご覧ください。

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Windows版

プロダクト
バージョン
サイズ
日付
ユーザ・ガイド
imss70_win_b5625.zip
Windows
7.0 VSAPI 8.310
183.7MB (192,700,057 bytes)
17分@ 1.5 Mbps
2007/06/04
ReadMe
インストールガイド
管理者ガイド
IntertScan Messaging Security Suite 7.0 Windows版のマスタープログラムです。

導入する前に、必ず管理者ガイド、インストールガイド、Readmeを参照してください。
2008年03月17日よりServicePack1(b6170)に対応したReadme、管理者ガイド、インストールガイドを公開しました。
ServicePack1より、対応プラットフォームおよび機能が追加されております。詳細については、Readmeをご覧ください。
ServicePack1(b6170)を未適用の場合は、こちらのReadmeを参照してください。



検索エンジン

ファイル
プログラムバージョン
エンジンバージョン
サイズ
公開日付
リリースノート
vsapi8700_win32dll.zip
Windows
5.18 / 7.0
8.700
661.7KB (677,533 bytes)
2008/04/23
インストールガイド
リリースノート
vsapi8700_sol.tar.Z
Solaris
5.11 / 7.0
8.700
1.0MB (1,094,426 bytes)
2008/04/23
インストールガイド
リリースノート
vsapi8700_lin.tar.Z
Linux
5.11 / 7.0
8.700
953.0KB (975,826 bytes)
2008/04/23
インストールガイド
リリースノート



製品関連モジュール

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版 Critical Patch Build 33791

プラットフォーム
Linux
バージョン
7.0 Critical Patch(b33791)
サイズ
481.5KB (493,076 bytes)
ハッシュ値(MD5)
C671745B1DFDCC82E5B31F07A75ACC33
説明
この Critical Patch は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Linux版用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本 Critical Patch は、こちらのアラート/アドバイザリで紹介している InterScan Messaging Security SuiteにバンドルされたApache Portable Runtimeの脆弱性を修正するプログラムです。
日付
2010/01/25
ファイル
imss70_lin_criticalpatch_b33791.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_lin_criticalpatch_b33791.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Solaris版 Critical Patch Build 81651

プラットフォーム
Solaris
バージョン
7.0 Critical Patch(b81651)
サイズ
581.8KB (595,740 bytes)
ハッシュ値(MD5)
56530F76A6C95A238777136CCEE21D2A
説明
この Critical Patch は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Solaris版用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本 Critical Patch は、こちらのアラート/アドバイザリで紹介している InterScan Messaging Security SuiteにバンドルされたApache Portable Runtimeの脆弱性を修正するプログラムです。
日付
2010/01/25
ファイル
imss70_sol_criticalpatch_b81651.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_sol_criticalpatch_b81651.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Windows版 Critical Patch Build 63681

プラットフォーム
Windows
バージョン
7.0 Critical Patch(b63681)
サイズ
569.2KB (582,853 bytes)
ハッシュ値(MD5)
D8187100A54188E71B08D6814B09DD63
説明
この Critical Patch は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Windows版用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本 Critical Patch は、こちらのアラート/アドバイザリで紹介している InterScan Messaging Security SuiteにバンドルされたApache Portable Runtimeの脆弱性を修正するプログラムです。
日付
2010/01/25
ファイル
imss70_win_criticalpatch_b63681.zip
ReadMe
readme_imss70_win_criticalpatch_b63681.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.1 Linux版 Critical Patch Build 12531

プラットフォーム
Linux
バージョン
7.1 Critical Patch(b12531)
サイズ
1.4MB (1,486,801 bytes)
ハッシュ値(MD5)
B2D15971DD250A9AF456777301313467
説明
この Critical Patch は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.1 Linux版用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本 Critical Patch は、こちらのアラート/アドバイザリで紹介している InterScan Messaging Security SuiteにバンドルされたApache Portable Runtimeの脆弱性を修正するプログラムです。
日付
2010/01/25
ファイル
imss71_lin_criticalpatch_b12531.tar.gz
ReadMe
readme_imss71_lin_criticalpatch_b12531.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版 Service Pack 1 Patch2

プラットフォーム
Linux
バージョン
7.0 SP1 Patch2
サイズ
64.1MB (67,225,056 bytes)
ハッシュ値(MD5)
3A07785EA5DEBD57B830D95E676B2D4D
説明
この Patch2 は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Linux版 Service Pack 1用です。導入する前に、必ずこちらを参照してください。
本 Patch2 は、InterScan MSS 7.0 Linux版 Service Pack 1のリリース以降の累積的な修正プログラムです。

[ご注意:Trend Micro Control Managerへの登録につきまして]
InterScan MSS とTrend Micro Control Managerとの連携をお考えのお客様、ならびに正しく登録できない場合はこちらをご覧ください。

[ご注意:隠しキー「MaxDeComposeDepth」をご利用のお客さまへ]
imss.ini に「MaxDeComposeDepth」を設定されているお客様は必ずこちらもご覧ください。
日付
2009/12/16
ファイル
imss70_lin_sp1_patch2_b3390.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_lin_sp1_patch2_b3390_r1.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Windows版 Service Pack 1 Patch2

プラットフォーム
Windows
バージョン
7.0 SP1 Patch2
サイズ
26.5MB (27,824,570 bytes)
ハッシュ値(MD5)
BD8F0F77CD3DB18D3A048CC9A99C971A
説明
この Patch2 は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Windows版 Service Pack 1用です。 導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本 Patch2 は、InterScan MSS 7.0 Windows版 Service Pack 1のリリース以降の累積的な修正プログラムです。

[ご注意:Trend Micro Control Managerへの登録につきまして]
InterScan MSS とTrend Micro Control Managerとの連携をお考えのお客様、ならびに正しく登録できない場合はこちらをご覧ください。

[ご注意: Windows 2000 ServerでIPプロファイラをご利用のお客様へ]
本モジュールに含まれない修正が、2009/12/16に公開されましたリパック版のService Pack 1 Patch 1に含まれております。
そのため、本モジュール適用前にService Pack 1 Patch 1の適用をお願いいたします。
日付
2009/12/16
ファイル
imss70_win_sp1_patch2_b6371.zip
ReadMe
readme_imss70_win_sp1_patch2_b6371.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.1 Linux版 Critical Patch Build 12412

プラットフォーム
Linux
バージョン
7.1 Critical Patch(b12412)
サイズ
3.2MB (3,344,623 bytes)
ハッシュ値(MD5)
2B0B83D6BD243261590CB93478B2B4F8
説明
この Critical Patch は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.1 Linux版用です。 導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本 Critical Patch は、こちらのアラート/アドバイザリで紹介している InterScan Messaging Security SuiteにバンドルされたBINDの脆弱性を修正するプログラムです。
日付
2009/12/16
ファイル
imss71_lin_criticalpatch_b12412.tar.gz
ReadMe
readme_imss71_lin_criticalpatch_b12412.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Solaris版 Critical Patch Build 81550

プラットフォーム
Solaris
バージョン
7.0 Critical Patch(b81550)
サイズ
3.9MB (4,040,022 bytes)
ハッシュ値(MD5)
96D80B56B7D59A1FBD77100B4CE0C8AF
説明
この Critical Patch は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Solaris版 Service Pack 1 Patch1用です。 導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本 Critical Patch は、こちらのアラート/アドバイザリで紹介している InterScan Messaging Security SuiteにバンドルされたBINDの脆弱性を修正するプログラムです。
日付
2009/12/16
ファイル
imss70_sol_criticalpatch_b81550.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_sol_criticalpatch_b81550.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Windows版 Service Pack 1 Patch1

プラットフォーム
Windows
バージョン
7.0 SP1 Patch1
サイズ
26.5MB (27,824,570 bytes)
ハッシュ値(MD5)
BD8F0F77CD3DB18D3A048CC9A99C971A
説明
この Patch1 は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Windows版 Service Pack 1用です。
本 Patch1 は、InterScan MSS 7.0 Windows版 Service Pack 1のリリース以降の累積的な修正プログラムです。
詳しくはこちらを参照してください。

2009年06月19日公開版のPatch1を適用した場合、Windows 2000 Serverまたは、64bit環境でBINDが起動できない問題が確認されました。 現在、公開されている最新のPatch1では本問題は修正されています。

[ご注意: Windows 2000 ServerでIPプロファイラをご利用のお客様へ]
Service Pack1 Patch2には、このリパック版モジュールで修正された内容が含まれておりません。
そのため適用対象となるお客様につきましては、Service Pack1 Patch2の適用前に本モジュールの適用をお願いいたします。
日付
2009/12/16
ファイル
imss70_win_sp1_patch1_b63300_r2.zip
ReadMe
readme_imss70_win_sp1_patch1_b63300_r3.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Solaris版 Service Pack 1 Patch1

プラットフォーム
Solaris
バージョン
7.0 SP1 Patch1
サイズ
42.7MB (44,806,842 bytes)
ハッシュ値(MD5)
8378017F7912EECD78492A70292D853B
説明
この Patch1 は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Solaris版 Service Pack 1用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本 Patch1 は、InterScan MSS 7.0 Solaris版 Service Pack 1のリリース以降の累積的な修正プログラムです。

[ご注意:Trend Micro Control Managerへの登録につきまして]
InterScan MSS とTrend Micro Control Managerとの連携をお考えのお客様、ならびに正しく登録できない場合はこちらをご覧ください。

2009年08月05日公開版のService Pack 1 Patch1を、InterScan MSS のインストールディレクトリが デフォルトパス(/opt/trend/imss) 以外の環境において適用した場合、namedが起動できない問題が発生していました。現在、公開されている最新のService Pack 1 Patch1では本問題は修正されています。

2009年10月26日公開版のService Pack 1 Patch1において、コンテンツフィルタリング機能が正しく動作しない問題がありました。 ※ポリシー設定の「添付ファイルの内容のキーワード」が有効でなければ、影響はありません。 現在、公開されている最新のService Pack 1 Patch1では本問題は修正されています。 なお、2009年10月26日公開版のService Pack 1 Patch1をインストールされている場合や本問題の詳細については、こちらの製品Q&Aを参照してください。
日付
2009/11/30
ファイル
imss70_sol_sp1_patch1_b81460_r2.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_sol_sp1_patch1_b81460_r3.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Solaris版 Critical Patch Build 8125

プラットフォーム
Solaris
バージョン
7.0(b8125)
サイズ
24.9MB (26,098,031 bytes)
ハッシュ値(MD5)
8CCE4D141B7C4807BA5222576EE8FDDF
説明
このCritical Patchは、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Solaris版用で、PatchやHotFixの適用状況に関わらず、適用することができます。
本Critical Patchでは、InterScan MSS 5.11からInterScan MSS 7.0にアップグレードした際に発生する問題が修正されます。InterScan MSS 7.0を新規インストールした環境には、適用する必要はありません。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

日付
2009/06/22
ファイル
imss70_sol_criticalpatch_b8125.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_sol_criticalpatch_b8125_r1.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版 Critical Patch Build 3383

プラットフォーム
Linux
バージョン
7.0 Critical Patch build 3383
サイズ
17.5MB (18,356,468 bytes)
ハッシュ値(MD5)
494F6F9F8CF58FA31270211A90BFABFC
説明
このCritical Patchは、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Linux版用で、PatchやHotFixの適用状況に関わらず、適用することができます。
ただし、本Critical Patchの適用の前後に関わらず、最新の修正モジュールを適用してください。
本Critical Patchでは、InterScan MSS 5.11からInterScan MSS 7.0にアップグレードした際に発生する問題が修正されます。InterScan MSS 7.0を新規インストールした環境には、適用する必要はありません。
導入する前に、必ずこちらを参照してください

本Critical Patchは、以前のSecurity Patch Build3285から名称変更されています。 またIMSS5.11からの移行にてpostfixの設定をデータベースへ更新する時に、移行プログラムが非常に長い文字列を正常に処理できずセグメンテーション違反が発生する問題が修正されております。
その他過去の修正履歴についてはReadmeを参照してください。
日付
2009/03/12
ファイル
imss70_lin_criticalpatch_b3383.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_lin_criticalpatch_b3383_r1.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Solaris版 ServicePack1

プラットフォーム
Solaris
バージョン
7.0 ServicePack1(b8043)
サイズ
43.9MB (46,048,581 bytes)
ハッシュ値(MD5)
59ed35aada0e0240e1bc370a413acddb
説明
この ServicePack1 は InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Solaris 版用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。
本Serveice Pack1には、InterScan MSS 7.0 Solaris版のリリース以降のHotFixが含まれています。
追加機能/修正内容およびシステム要件の詳細についてはReadmeまたは製品Q&Aをご覧ください。
また、本Service Pack1には、Critical Patch(ビルド番号71600)の修正は含まれています。関連のサポートニュースはこちらを参照してください。

2008年05月12日公開版のService Pack 1を適用した場合、適用時にcrontabのコメントアウトされている行が削除される問題が発生することが確認されました。また、一部の環境下においてアンインストール時に問題が発生することがあります。回避方法については、こちらをご覧ください。現在、公開されている最新のService Pack 1では本問題は修正されています。
日付
2009/01/20
ファイル
imss70_sol_sp1_b8043_r1.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_sol_sp1_b8043_r4.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版 ServicePack1

プラットフォーム
Linux
バージョン
7.0 ServicePack1(b3155)
サイズ
54.6MB (57,202,602 bytes)
ハッシュ値(MD5)
4d1eb408a3ab21ec4daa58d6a151a211
説明
この ServicePack1 は InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Linux 版用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本Serveice Pack1には、InterScan MSS 7.0 Linux版のリリース以降のHotFixが含まれています。
本Serveice Pack1より、Red Hat ES 3およびRed Hat ES 4のサポートが追加されました。
追加機能/修正内容およびシステム要件の詳細についてはReadmeまたは製品Q&Aをご覧ください。

2008年01月15日公開版のService Pack 1を適用した場合、一部の環境下においてアンインストール時に問題が発生することがあります。回避方法については、こちらをご覧ください。現在、公開されている最新のService Pack 1では本問題は修正されています。

2008年09月05日公開版のService Pack 1を適用した場合、適用時にcrontabのコメントアウトされている行が削除される問題が発生することが確認されました。現在、公開されている最新のService Pack 1では本問題は修正されています。
日付
2008/10/23
ファイル
imss70_lin_sp1_b3155_r2.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_lin_sp1_b3155_r2.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Windows版 Critical Patch Build 6224

プラットフォーム
Windows
バージョン
7.0(b6224)
サイズ
107.9KB (110,473 bytes)
ハッシュ値(MD5)
B122798566FF34E5C5890F4957BA955D
説明
この Critical Patch Build 6224は InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Windows 版用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

日付
2008/06/30
ファイル
imss_70_win32_jp_criticalpatch_b6224.zip
ReadMe
readme_imss_70_win32_jp_criticalpatch_b6224.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Windows版 Service Pack 1

プラットフォーム
Windows
バージョン
7.0 ServicePack1(b6170)
サイズ
20.3MB (21,253,543 bytes)
ハッシュ値(MD5)
A5AC38F2A5D9408AC4FB23528C918396
説明
この ServicePack1 は InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Windows 版用です。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

本Serveice Pack1には、InterScan MSS 7.0 Windows版のリリース以降のHotFixが含まれています。
追加機能/修正内容およびシステム要件の詳細についてはReadmeまたは製品Q&Aをご覧ください。
また、本Service Pack1には、Critical Patch(ビルド番号57050)の修正は含まれています。関連のサポートニュースはこちらを参照してください。

日付
2008/03/17
ファイル
imss70_win_sp1.zip
ReadMe
readme_imss70_win_sp1_r2.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Windows版 Patch1

プラットフォーム
Windows
バージョン
7.0 Patch1
サイズ
614.3KB (629,033 bytes)
ハッシュ値(MD5)
9bccd285dce2d7a80b0a7cea84ef8a7b
説明
この Patch1 は、InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Windows版用です。
本 Patch1 は、InterScan MSS 7.0 Windows版のリリース以降の累積的な修正プログラムです。

日付
2007/06/06
ファイル
imss70_win_patch1_b5629.zip
ReadMe
readme_imss70_win_patch1_b5629.txt

InterScan Messaging Security Suite 7.0 Linux版 Patch1

プラットフォーム
Linux
バージョン
7.0 Patch1
サイズ
1.4MB (1,449,717 bytes)
説明
この Patch1 は、2007年03月05日に公開した InterScan Messaging Security Suite (以下 InterScan MSS) 7.0 Linux 版の初期マスタービルド(Build_1636)用です。
本 Patch1 は、InterScan MSS 7.0 Linux 版のリリース以降の累積的な修正プログラムです。
導入する前に、必ずこちらを参照してください。

日付
2007/04/23
ファイル
imss70_lin_patch1.tar.gz
ReadMe
readme_imss70_lin_patch1.txt